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TarZの日記: 遙かなる高重力惑星の歌 3

日記 by TarZ

 先日のストーリー地球に似た「居住可能な」惑星を発見は、サイエンストピックなのに珍しく大いに盛り上がった。

 盛り上がった理由としては、このあたりが考えられるだろう。

  • 20光年と微妙に近くて遠い場所(恒星間航行を扱ったSFの範囲内で、現実でも遠未来なら探査の手が伸びるかも)
  • 地球型惑星
  • 地球生命が暮らせそうな温度
  • それでいて、SF的興味をかきたてる程度に太陽系と異なる環境
    (主星が赤色矮星、公転周期13日、表面重力加速度2G)

 さて、9割冗談で「ワコールは高重力対応ブラを開発するべきです(#1148392)」というコメントを書いたのだが、とあるブログでこのストーリーがとりあげられており、そこでこんな言及があった。

Kyan's BLOG かの地は2G

スラドの議論はいつも興味深い。
2Gから「高重力対応ブラ」を導出できる人は一体どんな思考生活を送っているのだろうか?
って,私がブラジャーをしていないから思いつかなかっただけですかね?(笑)

 ちょ、ちょっと待て! 私だって、ブラはしていないぞ。

 似非フェミニストの見地から指摘しただけだい。

# この場合の女性「解放」とか「自由」は、「重力に対しての」だけどナー。

   ⊂⊃
   ∧∧   コメントでもいただいたけど、ワコールよりトリンプの方がよかったよね。
 ('(゜∀゜∩  高重力下でも天使のつけごこち!
  ヽ  〈 
   ヽヽ_)

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