WindKnightの日記: 網走から
日記 by
WindKnight
朝から、レンタサイクルを借りて、感動の径を行く。
農道の向かい風に、敢え無く敗退。
3段変速のシティサイクルでは強風注意報にはかなわない。
来た道を戻り、駅前を通過して、刑務所を見に行く。
あまり高さはないが、緊張感のある立派な塀であった。
駅前にて、小清水(知床斜里方面)へ行くバスに乗る。
フリーパス等、持っていないので、出来る力技である。
暫し、居眠りして、小清水原生花園にて降りる。
オホーツク海と濤沸湖に挟まれ「これが北海道」という風景の真中に駅舎がある。
そのオホーツク海の向こうにそびえるのは、知床半島。
のこぎりのように海から突き出ていて、自然の厳しさをアピールしている。
駅員さんの話によると、開花が2週間ほど遅れているそうで、咲いているのはタンポポばかりであった。
記念入場切符を買う。カラーの綺麗な硬券である。
写真は駅員さんによるものだそうな。こんな絵が撮れればいいなぁ。
アイスクリームを買って食べる。舌がひりひりしないのは、材料のためかな。
知床斜里行きのワンマンカーに乗る。
途中、野原で草を食べる馬を見かける。またも、北海道を実感する。
農道の向かい風に、敢え無く敗退。
3段変速のシティサイクルでは強風注意報にはかなわない。
来た道を戻り、駅前を通過して、刑務所を見に行く。
あまり高さはないが、緊張感のある立派な塀であった。
駅前にて、小清水(知床斜里方面)へ行くバスに乗る。
フリーパス等、持っていないので、出来る力技である。
暫し、居眠りして、小清水原生花園にて降りる。
オホーツク海と濤沸湖に挟まれ「これが北海道」という風景の真中に駅舎がある。
そのオホーツク海の向こうにそびえるのは、知床半島。
のこぎりのように海から突き出ていて、自然の厳しさをアピールしている。
駅員さんの話によると、開花が2週間ほど遅れているそうで、咲いているのはタンポポばかりであった。
記念入場切符を買う。カラーの綺麗な硬券である。
写真は駅員さんによるものだそうな。こんな絵が撮れればいいなぁ。
アイスクリームを買って食べる。舌がひりひりしないのは、材料のためかな。
知床斜里行きのワンマンカーに乗る。
途中、野原で草を食べる馬を見かける。またも、北海道を実感する。
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