WindKnightの日記: 「ITゼネコン構造」の日本と専門職意識のインド、どちらがよい? 2
日記 by
WindKnight
元ネタは、
ここ。
もちろん、後者の方が良い。
ソフトウェアの場合、上流工程と下流工程では、必要とされるスキルが違ってきているし、それぞれのレベルも上げていかなければ、質の向上には繋がらない。
レベルにかかわらず、希少価値のみで収入が決定されるようでは、全体の質の低下を招くだけやね。
もちろん、後者の方が良い。
ソフトウェアの場合、上流工程と下流工程では、必要とされるスキルが違ってきているし、それぞれのレベルも上げていかなければ、質の向上には繋がらない。
レベルにかかわらず、希少価値のみで収入が決定されるようでは、全体の質の低下を招くだけやね。
こんにちは。 (スコア:1)
これ、とても重要です。
だからコストがやすいのに。
上流にいきたがるのではなくて、「中間搾取できる」ようになるのが本当の目的なので。
ということで、偽装や手抜きは正しいことなのです。
Re:こんにちは。 (スコア:1)
日本の会社の問題やねぇ。
技術立社というのなら、平技術者は平管理者より、偉くないといけないのだが。