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WindKnightの日記: とある科学の超電磁砲 #13 2

日記 by WindKnight
華やかに見えて、地味なお話でした。
学園都市と言えど、女子中学生だとこんなものでしょう。
飯盒に IH はうけました。やはり、レベル5は凄い。(笑)

で、どう閉めるのかと、思えばこう来ましたか。
あのビルの無事を祈ります。
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  • いかがわしい宗教サイド抜きで矮小化せざるを得ないスピンオフ作品である以上小ぶりで地味になるのは避けられないし、
    学園都市のダークサイドについても極力触れないようにしている(にしては薄汚い描写も多々ありましたが…・・・)のだから
    トンデモ要素は激減、女子中学生4人が主な登場人物で原作(マンガ)と齟齬しない作品にするにはあんなところで上出来でしょう。
    ……と、アニメ化決定と知った後で大した期待はしていなかったのでその範囲では期待通りの良作ですね。
  • by Anonymous Coward on 2009年12月27日 8時09分 (#1694811)

    >飯盒に IH はうけました。やはり、レベル5は凄い。(笑)

    しかし火力調節は苦手な模様。
    黒子毛 黒こげにするなら楽勝なのにね。
    #妹達の得意料理は黒こげクッキー。一つ一つ丹精込めて黒こげにするのです。

    それでよく『電子使い』としてハッキングまでこなせるもんだ。w
    そんな調子では立派な魔法使いになれませんよ。
    「超・能・力・者」「うるさい、お前なんか魔法少女で十分だ」

    ところでなまじ薄手の飯盒だから大変だったわけで、むしろ分厚い鉄板を加熱して鉄板焼きにする
    とかじゃダメだったのかな。鉄板の上に石版を置いて、鉄板をIH加熱して間接的に石焼きにするとか。
    「ハイパワー&大火力」が売りの超電磁砲としては、そっちの方が楽そうに見える。

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