WindVoiceの日記: ANTqua-rium 2
日記 by
WindVoice
雨宿りに立ち寄った東急ハンズで、アントクアリウムというものを見かけました。
水色、半透明のジェル状の物が透明な器に入っており、
そこに5匹くらいのアリをいれると巣を作り始め、
3次元状のアリの巣を眺めることができる、というものです。
これ、なんだかちょっと物悲しい風景なのはどうしてかな。
この環境では、アリは半年から2年ほども生きるのだそうです。
無人島に流れ着いた漂流者のようなアリがちょっと悲しい感じでした。
水色、半透明のジェル状の物が透明な器に入っており、
そこに5匹くらいのアリをいれると巣を作り始め、
3次元状のアリの巣を眺めることができる、というものです。
これ、なんだかちょっと物悲しい風景なのはどうしてかな。
この環境では、アリは半年から2年ほども生きるのだそうです。
無人島に流れ着いた漂流者のようなアリがちょっと悲しい感じでした。
うみゅー (スコア:1)
うーん物悲しいねぇ。
言われてみれば確かにそうかもですが、
中の人^H蟻はそんなこと考えないんだろうなーと。
#まぁほら人間だって似たようなもんですし ←暴言
Re:うみゅー (スコア:1)
細胞がひとかたまりの人間と、機能ごと独立して活動するアリの違いですね。
確かにそうかもなぁ、マルチプロセッサが密結合が疎結合かの違いのようなものだもんなぁ(違
なんて思うのですが、そうすると女王から切り離されたアリはかわいそうにも見えます。
展示されていたアントクアリウムは実際に巣穴が掘られていまして、
しかもアリが死に絶えていたのです。動かぬアリが悲しく見える風景でした。
#NyaNyaさんも似たような? つまりどなたかに囲わ(げふんげふん
人生は七転び八起き、一日は早寝早起き