WindVoiceの日記: 横浜美術館:ルーブル美術館展
日記 by
WindVoice
天気が悪くなるという予報だったので、屋内の催し、横浜美術館のルーブル美術館展に行きました。
きっと混むから開館直後くらいがいいよね、と申し合わせて行きました。
駅を降りると、『只今20分待ち』の表示。やはり混むのだなぁと気を入れなおして美術館へ。
実際には20分より(体感的には)少し短い時間で入館できたと思います。展示はルーブル美術館所蔵の絵画73点が展示されており、作者はまちまちですが、すべて写実的な絵画なので、素人にもわかりやすいものです。テレビや雑誌で見たことがある作品がたくさん展示されているので、普段美術に興味の薄い人にも楽しめる内容だと思います。それにしても、普段は人がまばらにしかいないあの美術館が、人が揉みあうような大変な混雑具合でした。
ただですね。
観覧を終わって出てきたら、待ち行列は無くなり、ずいぶん人が空いていました。
どうやら私の読みは間違っていたようで、開館直後よりは数時間あとのほうがゆっくりできそうです。
きっと混むから開館直後くらいがいいよね、と申し合わせて行きました。
駅を降りると、『只今20分待ち』の表示。やはり混むのだなぁと気を入れなおして美術館へ。
実際には20分より(体感的には)少し短い時間で入館できたと思います。展示はルーブル美術館所蔵の絵画73点が展示されており、作者はまちまちですが、すべて写実的な絵画なので、素人にもわかりやすいものです。テレビや雑誌で見たことがある作品がたくさん展示されているので、普段美術に興味の薄い人にも楽しめる内容だと思います。それにしても、普段は人がまばらにしかいないあの美術館が、人が揉みあうような大変な混雑具合でした。
ただですね。
観覧を終わって出てきたら、待ち行列は無くなり、ずいぶん人が空いていました。
どうやら私の読みは間違っていたようで、開館直後よりは数時間あとのほうがゆっくりできそうです。
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