WindVoiceの日記: 自分のWebページは消滅した 2
日記 by
WindVoice
isweb basicのサービスがもうすぐ終わります。私が使っていたURLからは、コンテンツを全部削除しました。届いたメールによれば、21日以降はURLが無効になるようです。
かつてベーマガに自作のゲームを投稿していたころに作ったもので、ベーマガが休刊になって久しいのにずっと更新もないまま放置されていました。今更何年も前の栄光にすがってミニゲームを載せておいても仕方がないので(でも掲載された雑誌は大事に保管してありますが)コンテンツを下げるのはいいんだけど、「自分のWebページ」というのが無くなってしまうのは、それはそれでさびしいと感じます。
かといって作っても載せるようなコンテンツがないんですよね。現実問題として。すらど日記とTwitterがあれば事足りてしまうような最近のアウトプット、自分だけがみる用途にはEvernoteなわけで。アレゲ分があっさり味になってきているのかな。歳を取ったということか……
古い情報も貴重 (スコア:1)
賞味期限が切れたような古い情報も貴重なので、どこか無料のWEBスペースに公開することはできないでしょうか?
どうかご検討ください。
Re:古い情報も貴重 (スコア:2)
そういうものですか…… 正直なところプログラムを公開しても誰からも反応はありませんし、私としてもそれは無理もないこと、と感じています。ベーマガが休刊したとき、投稿プログラムなどのアーカイブだけを保管している有志のサイト(出版社に許可はもらっていたらしい)があったんですが、そちらもいつの間にか閉鎖していたようですね。
懐かしの○○的な感じでどこかに置いておくべきかな。ちょっと考えてみます。
人生は七転び八起き、一日は早寝早起き