airheadの日記: diary: ゴルゴ13ユビキタスの巻
日記 by
airhead
いまさらだが(散髪ついで)、ゴルゴ13ユビキタスの巻を読んだ。コミュニティとかが登場せず、オープンソース対プロプライタエリもより大きな対立の一部として描写されているが、そうでもしないとゴルゴの出る幕がないということかな。
第一印象では理論家/技術者/商売人という立場の描写についてもの足りなく感じたけど、それだけ普段目にする報道では紋切り型で伝えられている、ということかもしれない。ページ数の割には主要な話題をよく網羅していると思う。
ゴルゴが間違えなかったのは...ゴルゴだからですかね。
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