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日記

aka_nobitaの日記: 存在感の薄さ 7

日記 by aka_nobita

トイレの照明を消す前に誰もいないかを確認してから消して頂きたく。

前の職場でも度々あったんだが…

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  • ひきこもり/ニート/自宅警備員の周囲への意思表示として世間から正当に評価されていないのが難ですが、こういう場合は適切なシグナルになるのではないかと思います。

  • by nemui4 (20313) on 2014年02月20日 8時28分 (#2548236) 日記

    で照明をオン/オフするトイレが出張先の事務所フロアにあるんですが。
    時々認識されないのか、個室で頑張ってる最中に真っ暗になってびびります。

    • by shibuya (17159) on 2014年02月20日 10時12分 (#2548268) 日記

      船を漕いだりナニをコいたりして動いていると再び点灯するタイプの省エネ照明ですね。
      座ったまま上半身の柔軟体操や脚を床から離して筋力トレーニングを繰り返すんでもいいんでしょうけど。
      もちろん、壁ドン!床ドン!もセンサーに感知されるはず。

      親コメント
    • 「焦電素子」(赤外線センサー)を使ったタイプですね。
      赤外線によって人物の認識をしますが、バックグラウンドの赤外線がどれだけあるかは一定ではありませんので、
      「赤外線受光量が変化した」→「センサの前に人が居ると判定」→「一定時間ON」
      という形の点灯動作になります。

      そのため、個室でこもって動かないでいると、赤外線量の変化がないため、一定時間後に消灯してしまいます。対策としては、センサに向かって手を振り、人が居ることをアピールしましょう。

      いないいないばあをするように、センサに対して顔を手で隠したり離したりと、センサ側から見た「赤外線発光部=皮膚」の面積が変わるように手を振るのがコツ…だと信じているのですがちょっと確証なし。

      親コメント
  • by Anonymous Coward on 2014年02月19日 23時10分 (#2548144)

    ニーチェの永劫回帰という考え方はニーチェ以外の哲学者を困惑させた。永劫回帰の世界では、われわれの一つ一つの動きに耐えがたい責任の重さがある。もし永劫回帰が最大の重荷であるとすれば、われわれの人生というものはその状況の下では素晴らしい軽さとしてあらわれうるのである。

    だが、本当に重さは恐ろしく、軽さは美しいのだろうか?

    このうえなく重い荷物は私たちを圧倒し、屈服させ、地面に押しつける。だが、あらゆる世紀の恋愛詩では、女性は男性の身体という重荷を受け入れたいと欲するのだ。だから、このうえなく重い荷物はまた、このうえなく強烈な生の成就のイメージにもなる。荷物が重ければ重いほど、それだけ私たちの人生は大地に近くなり、ますます現実に、そして真実になるのである。

    逆に、重荷がすっかりなくなってしまうと、人間は空気よりも軽くなり、飛び立って大地から、地上の存在から遠ざかり、もうなかば現実のものではなくなって、その動きは自由であればあるほど無意味になってしまう。

    (以下略

    # 君は決定的にクンデラが足りてない。人生の3割くらいを損してる。
    # とはいえ、哲学書チックな小説版に比べ、映画版は何故あんなにエロく作ったんだろうね。
    # クンデラ良いよって小説版勧めてるのに、何故か映画版見た挙句「あなたの女の趣味がわかった」とか彼女に真顔で返された時のバツの悪さっていったらもう・・・・

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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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