akiraaniの日記: WQボードゲーム関連 2
日記 by
akiraani
先日のコンベンションでぜっとん2K氏とようやく顔を合わせたのでR-CONwestでWQボードゲームを遊んだ感想を聞いてみた。
5人プレイで、作れた料理は6つだったらしい。プレイ時間は1時間ちょい、感想としては「材料カードがめくりにくい」くらいで後は特に目立った感想や不満はなかったとのこと。ゲームバランス的には、予想してたよりも料理が出来てないのがちょっと気になる。もっとも、この辺はプレイング次第で変わってしまうし、料理が少なかったから少なかったでゲームになるのでなんとも。
あとは「めくりにくかった」だが、テストプレイ用の材料カードは110g上質紙を使っている。カードというにはちょいとやわくて、ぐんにゃり曲がるためめくりにくいらしい。しかしながら、これ以上分丈夫な紙となると、もはや印刷用紙や画材の範疇を越えてしまう。薄手のボール紙とか、クラフト用の素材を探すことになるけど、そうなるとダイソーか、それで見つからない場合は東急ハンズか……。
榊さん噛み殺しのプリンタ印刷版では (スコア:1)
イトーヤのHYPER LASER COPYという紙を使ってました。
http://www.pmodel.net/hlcopy_cp.htm
http://crocro.com/game/product/space_station/topics/trial_product01.html
とか。プリンタでまともに印刷できる紙、という限定では、
これらが一番硬くて厚かった。それでも
「ふにゃふにゃだからどうにかしてよ」とか言われましたけど。
何グラム使ったかはちょっと覚えてません。その辺担当が私じゃないもので。
Re:榊さん噛み殺しのプリンタ印刷版では (スコア:1)
こっちのはカードというよりチップ(伏せて、頻繁に裏返す)なので、プリンタで印刷するための紙というくくりではもうだめっぽいです。
いっそラミネート加工にするかなぁ……。
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