パスワードを忘れた? アカウント作成
410693 journal

akiraaniの日記: WQボードゲーム関連 2

日記 by akiraani
 先日のコンベンションでぜっとん2K氏とようやく顔を合わせたのでR-CONwestでWQボードゲームを遊んだ感想を聞いてみた。

 5人プレイで、作れた料理は6つだったらしい。プレイ時間は1時間ちょい、感想としては「材料カードがめくりにくい」くらいで後は特に目立った感想や不満はなかったとのこと。ゲームバランス的には、予想してたよりも料理が出来てないのがちょっと気になる。もっとも、この辺はプレイング次第で変わってしまうし、料理が少なかったから少なかったでゲームになるのでなんとも。
 あとは「めくりにくかった」だが、テストプレイ用の材料カードは110g上質紙を使っている。カードというにはちょいとやわくて、ぐんにゃり曲がるためめくりにくいらしい。しかしながら、これ以上分丈夫な紙となると、もはや印刷用紙や画材の範疇を越えてしまう。薄手のボール紙とか、クラフト用の素材を探すことになるけど、そうなるとダイソーか、それで見つからない場合は東急ハンズか……。

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • 榊さん噛み殺しのプリンタ印刷版では、
    イトーヤのHYPER LASER COPYという紙を使ってました。
    http://www.pmodel.net/hlcopy_cp.htm
    http://crocro.com/game/product/space_station/topics/trial_product01.html

    とか。プリンタでまともに印刷できる紙、という限定では、
    これらが一番硬くて厚かった。それでも
    「ふにゃふにゃだからどうにかしてよ」とか言われましたけど。
    何グラム使ったかはちょっと覚えてません。その辺担当が私じゃないもので。
    •  情報どもです。
       こっちのはカードというよりチップ(伏せて、頻繁に裏返す)なので、プリンタで印刷するための紙というくくりではもうだめっぽいです。
       いっそラミネート加工にするかなぁ……。
      --
      しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
      親コメント
typodupeerror

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

読み込み中...