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akiraaniの日記: ドラスレ英雄伝説その後

日記 by akiraani

 レベル57まであがっていたので、いい加減先に進めるかと思いサイレスなしでアクダムを倒して無理やり先に進む。
 第三章でイーグ相手に不思議な壺をゲットするために少しこもった以外は、ひたすらショートカット。攻撃力や防御力は武器防具をそろえなければたいしたことはないが、すばやさと運のよさは素で聞いてくるので銀の杖が大活躍。特にダンジョンをうろつく必要がない第四章は10分程度であっさりクリア。現在第五章まできている。
 ここまでくると、さすがに敵のレベルが追いついてくるので、再びおこもり、水晶の塔のB1Fでダークソルジャー狩りである。ダークソルジャーはたまに物理攻撃を反射してくるので普通に戦うと嫌なモンスターなのだが、オビスがそこそこきくので打撃の代わりに銀の杖を使うと大変よいカモとなる。第五章までくれば経験値も高いので一晩こもればほぼレベル99になる。

 というわけで、今回使ったオートレベルアップポイントをまとめておこう。
 このゲームは、AIがかなり賢いのでオートレベルアップはたいへん楽。戦闘が終了すれば気絶していてもHP1で復活するので、さらにレベルが上がったときにHPとMPが完全回復するので、敵にエンカウントしやすい場所でエンターキーを押しっぱなしにしておくだけで簡単にオートレベルアップが可能になる。ただ、さすがにだだっぴろいフィールドでじっとしているとエンカウント率に問題があるので、すれ違える隙間のないダンジョンの通路などで待つのがセオリー。

第一章
 エルアスタでスライムいじめをするときに、一旦島の右下端まで行って画面をスクロールさせて左側にある山地の上のほうを画面外に押しやり、その後、山地の向こうの入り口をふさぐようにセリオスを配置するとエンカウントしやすい。ここで一晩がんばればレベル20近くまで上がります。

第二章
 スライムいじめ以降のオートレベルアップはアジンがまれに落とすレスの杖を手に入れることが前提条件。装備すると打撃攻撃の変わりにレス1の効果がある。MP消費なしでHPを無限に回復することができるので、安心してダンジョンにこもれるようになる。まあ、なくてもレベルアップ時のMP回復でなんとかならないこともないが、あると格段に楽になるのは間違いない。

 第二章でのポイントは試練の洞窟。ここで入手できる武器防具、オプナの指輪はかなり強力なので、それらをゲットするついでにそのままこもるとよいだろう。狭い洞窟で無限にモンスターが沸いてくるので、分岐点近くの壁沿いなどに張り付いておくとよい。ここで2日ほどこもったところ、4人パーティーでもレベル57まであがった。

第三章
 第三章の最初に加入するソニアは銀の杖を装備している。銀の杖は一発即死の効果がある。ドラクエで言うところのザキだ。きく確率は基本的に運のよさに左右されるため、ある程度レベルが上がっていると運のよさもあがっているので面白いようにきく。終盤になるときかない敵も多いが、そういう連中が出てこない場所では大変な猛威を振るう。

 第三章でもオートレベルアップがやりやすい場所は二箇所ある。
 ひとつは解放前のヨルドの港。カミナリグイが同じ場所を通るのでそのルートをふさいでやればよい。
 もうひとつがセリスだ。あたり一面イーグの群れなのであたりやすいポイントを探す必要もない。開始直後に防御力強化の魔法を唱えるのでなかなかしぶといが、防具をきっちりそろえておけばレスの杖と銀の杖があればなんとかなる。このイーグがまれに落とす不思議な壺はサクト5という最高威力のMP吸い取り魔法がアイテム使用で無限に使えるという超強力アイテム。ここでしか手に入らないので、レベルが十分でも少しこもって確保しておきたい。

第四章
 第四章は敵の出てくるダンジョンがないので、効率的なオートレベルアップはない。スルーして先に進もう。

第五章
 先に書いたとおり、水晶の塔が便利。1Fより上にいるハイアギールでもよいが、すれ違いのできない通路は地下にしかなく、地下にいるダークソルジャーは回復アイテムも落とすのでそちらの方がこもりやすい。

最終章
 最終章は敵の出てくるポイントがダンジョンしかないので、その気になればどこでもこもることができるが、即死能力を持っていたり魔法しかきかなかったりと一筋縄ではいかないモンスターがいるので、できることなら第五章までにレベルアップは済ませておきたいところ。

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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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