akiraaniの日記: 本日のねためも 2
富士見書房、TRPGをオンラインで楽しめる「富士見書房公式 TRPG ONLINE」を公開(ITmedia)
うーん、これβ開始日にとりあえず登録したんだけど、確認に入ったきり一度もつないでないな……。どこで何が出来るのかさっぱりわからんかったんだよな。
あいつら、未来に生きてるぜ!MMDの魅力を徹底解説 ― 第3回 絶対見るべきMMD傑作選 クオリティーはもうプロ超え!?(ASCII.jp)
連載第三回はMMD杯優勝作品からの作者インタビューか。各人の作業マシン環境におすすめ動画はなかなか興味深い。
2012年秋季開始の新作アニメ一覧(GIGAZINE)
うむ、面白そうなのはあるけど、その前にあふれきったHDDレコーダーを何とかしないとな。今期のアニメはネット配信作品すらMMD杯以降全く見れてないし……。
ソニーの「Reader PRS-T2」をいち早く使ってみた(ITmedia)
をー、値段がんばったなぁ。kobo touchの影響はよほどでかかったと見える。まあ解像度は600*800のままのうちは個人的にはどうでもいいんですが。
「使えば増える」初音ミクと、「お金が王様」の時代の終わり(ITmedia)
人に施せば施すほど周りからの自分への評判(ウッフィー)は高まる。ただいったん得た評判(ウッフィー)はだんだん忘れ去られていき、貯めておくことはできない。
継続的にネタ提供してないと、そのうち忘れられて過去の物になってしまうって話は、いろいろ昔からあった話ではあるよね。それこそネット上でもテキストサイト時代からそういう状況は合ったし。もっとさかのぼれば、角川のマルチメディア展開とかでも言われてる話で、メディアを変えてでもファンに継続的にコンテンツと話題を提供することで固定客をつかみ続けるって効果があるそうな。初音ミクが成功した最大の秘訣は、ファンをつかむと同時にUGMで継続的に良質のコンテンツが確保できたところにあり、それを一過性のブームで終わらせないために身銭切ってクリエイター側のサポートに全力を傾けたところにあると思う。もちろん先行者利益的な側面も強くて、同じやり方でまねすれば必ず上手くいく物ではないだろうけどね。
IFA 2012で披露された次世代E Ink技術(ITmedia)
一応動画見た。バックライトはともかく、アニメーションにカラーディスプレイはずっと昔からいろいろ研究が進んでいたはず。でも、現段階では解像度の強化の方向には進んでないっぽいなぁ。色数増やすとコントラストが落ちる問題はやっぱり残ってるようだし、まだまだ試作品って状況からは脱出できていないという印象を受けた。
Kobo高精細化 (スコア:0)
> また画面サイズは国内でも売っているKobo Touchと同じ6インチながら、
> 解像度は 800 x 600 から1024 x 768に高精細化しました。
http://japanese.engadget.com/2012/09/06/kobo-glo-5-mini-7-android-arc/ [engadget.com]
だ、そうです。
あんまり変わってないか。
SONYと楽天の露払いを経て、いよいよ真打ちAmazon先生、来る?
カラーじゃなくていいから、軽くて高精細の電子ペーパー端末欲しいなぁ。
Re:Kobo高精細化 (スコア:1)
Kindleも新モデルでは高精細化するようですね。
koboもKindleも数字的には167dpi→212dpiへのアップで、StoryHD [itmedia.co.jp]と同じディスプレイを採用したんだと思います。なので、画質比較なんかはStoryHD関連の記事を見ればいいんじゃないかと。
これでnookが追随したりすると、SonyReaderだけが取り残されたって格好になっちゃう気が……。
しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される