akiraaniの日記: 本日のねためも
「賞金10万円(検討中)」→賞金なし 「全試合放送」→一部のみ AbemaTVのゲーム大会で不手際 サイバーエージェントが謝罪(ITmedia)
あー、この件、Twitterで話題になってるのは見たなぁ。これ多分責任ある立場の人が運営指揮取ってないんだろうな。できることとできないことがあって見積もりに問題があって結局できませんでした、まではまあ初イベントだとそういうことも出てくるだろうけど、そのあとの対応があれなのは、告知出す側が現場を把握出来てないとしか思えない。運営を外注スタッフに丸投げしてろくに監修もしてないとかそんんか感じに見えるね。
「マリオ」がUSJに 任天堂、テーマパークを数年内に開業へ(ITmedia)
この辺の連携は岩田社長の頃からの路線であるIRの付加価値を高める施策の一環なんだろうな。単に他のメディアと連携するとかなら短期的にはTVアニメとかコミックとかの方が手っ取り早いし短期的な効果はあるんだろうけど、長期的に考えるとこの手の固定施設ってでっかいよね。
PS VRで女の子に「触れる」……「サマーレッスン」追加パックは“触感”も疑似体験(ITmedia)
「ケーキを食べさせてあげる」「むしさされ」の2つのシチュエーションで、ひかりに触れるとコントローラーが震えるなどし、実際に触ったかのように感じられるという
うーん、触感に関するUIを記号化するというのはまあ現状の機能でやるには避けて通れないのかもしれないけど、没入することが肝なコンテンツで成功するのかと言われるとちょっと疑問が残るなぁ。
使用済みコピー紙からまっさらな紙――“水不要”なオフィス製紙機「PaperLab」、エプソンが12月発売(ITmedia)
使用済みのコピー用紙(A4/A3サイズ)を入れて、開始ボタンを押してから約3分で1枚目の紙を生産。A4サイズなら1時間当たり約720枚を作れるという。A4/A3サイズのオフィス用紙のほか、名刺に使える厚紙や色紙なども作れる。
それなりにごつい装置だけど、シュレッダーの代わりにできて処分しなくて済むというのは確かに利点かもしれないな。あとの問題はランニングコストか。まあ、個人的にはそこまでするなら電子ペーパーとか導入して印刷やめた方が良いんじゃないのと思わなくもない。
「ホログラフィック」と本当に名乗っていいの? 米MS担当に聞く「HoloLens」命名の理由
「HoloLensでは、広い視野角よりも表示される物体が本物のように見えること、細かい文字がしっかり読める高精細さを重視している。これはビジネス用途で最重視されるものだ。中央に視線を合わせたとき、他の場所に目のフォーカスは合わない。視野角を広げるよりも、表示されるグラフィックの密度を上げることが最優先される」(リードさん)
確かに、Hololensの目指すところはAR的なものであってVRではないから、没入感を得るための視野角というのは優先順位は低い。MS用語で言うところMRを実現するためにはもっと他に注力しなければいけない部分があるから切り捨てるというのは選択としては正しいと思う。しかし、切り捨ててなおあのお値段ってあたりが大変さを物語ってるね。
松戸市、コミケに初出展 スマホゲーム「秋葉原まで13時間」を紹介(ITmedia)
企業ブースに出すのか。しかし、税務相談コーナーっていったい何するんだ……。そんなことできるスペースは企業ブース内にはないだろうにw
「ラーメンを食べること」に最適化した半個室空間「RAMAD WORKER」、日清食品が発売(ITmedia)
ああ、これくらいに折りたためるとたいして邪魔にならないしいいねぇ。こういうの何に使うかって、携帯ゲーム機のプレイ動画作成にね。ついこないだ年末に向けてトマト一斉消費したので、バンブラのファンなし楽曲が大量にできて、全部がんばればファン数1000万の大台に乗りそうなんだよね。コンベンションとかに行く用意も当分はないだろうし、コミケ明けたらバンブラプレイ生とかこういうので挑戦してみてもいいかもしれない。まあ、買わずに自作するだろうけどw
「進撃の巨人」など無断複製、「自炊」代行業者を逮捕 データ使い回し、書籍裁断せず売却など「極めて悪質」(ITmedia)
これまでに約2万6000点相当の自炊代行を請け負い、少なくとも約750万円の売り上げがあったとみている。
多分請負価格から算出した数字なんだろうな。と言うことは1冊あたり300円くらいで請け負ってたってことか。断裁からスキャン、メディアへのコピーまで全部やると1時間に6~7冊がせいぜいだから、必要経費は別にして時給換算で1500~2000円程度にしかならないね。データの使い回しでもしないと労力の割に合わないというのはわからんでもない。これ何がいかんかったって、最初の値段が格安すぎたのが全ての元凶のような気がしないでもない。1冊あたり500円くらいが最低相場になってたらもうちょっとましな体制で商売にできて、今みたいなアカン業者以外が淘汰されることもなかったんじゃないかな。
平和な江戸の世は仕事がなかった? 甲賀忍者の厳しい“実情”、大量の古文書から判明 (ITmedia)
そりゃあねぇ……平和な時代に活躍出来る職業ではないよね。すくなとも、対立して情報を隠蔽する組織が存在しないことには密偵が存在する意味はないわけで、平和な時代にはお仕事ないのはしょうがないですよね。。
「HoloLens」日本発売は来年1月18日 価格は“税込”に訂正、やや安く(ITmedia)
提供開始が1/18からだそうな。まあ安くなったとは言っても、単体でそこそこのスペックのゲーミングPCが変えてしまう値段であることに代わりはないんですけどね。
ドコモが「バーチャルアイドル」プロデュース 日中で展開(ITmedia)
バーチャルアイドルは現在開発中で、シルエットのみを公開。プロジェクト詳細は2016年度内にオープン予定の公式Webサイトで明らかにするという。キャラデザインは「初音ミク」「鏡音リン・レン」の初代イラストを手掛けたイラストレーターのKEIさんが手掛ける。
もともとスレンダーな絵を描く人だけど、シルエットの時点では初音ミクよりさらに幼いキャラに見えるな。中国での展開が視野にあると言うことは、デザインの方もある程度文化的に合わせていると思うんだけど、あっちでもバーチャルアイドルになると半分マスコットみたいなキャラの方が受けが良いのかね。
「NAVERまとめ」が新方針 “キュレーションサイト問題”受け「まとめ作成者の信頼ランク」採用へ(ITmedia)
「NAVERまとめの記事はガイドラインに沿って掲載されたもので、今すぐ削除といったものはない。削除してしまったら基準自体に問題があることになる。基準の見直しは順次行っているが、そもそもNAVERまとめはメディアではなく、あくまでプラットフォーム。ユーザーが自由にまとめを作れるもので、法令順守のガイドラインを除き、内容に関して指示を行うものではない。しかし課題がないとも思わない。今後も改善を続けていきたい」(島村さん)
界隈で言われている認識とだいぶ乖離がある模様ですな。まあ、建前上そうしないと運営はできないだろうし、良質なコンテンツ作成者が集まるプラットフォームを目指すという方針自体は、実現出来るなら、悪くはないと思う。そういう路線で行くにしても、まずはプラットフォーム運営の義務であるプロバイダ責任制限法の免責事項を遵守するところから始めるべきだと思うけどね。
「悪質な転売行為、最小化したい」 イベント管理サービス「Peatix」にチケット再販機能(ITmedia)
チケット再販機能は、イベントに行けなくなった人がほかの参加者にチケットを譲れる機能で、主催者が設定した場合のみ利用できる。主催者がチケットの再販価格の上限を設定でき、定価以上の取引の利益は再販者と主催者で分配する。
まあ、定価以上での取引をできるようにするメリットが主催者にはほとんどないと思うけど、出来るようにしておくのはまあありっちゃありか。事前販売が定価よりも安いケースも多いだろうしなぁ。
初の“Suica連携3DSソフト”「めがみめぐり」公開 リアル駅とのコラボも(ITmedia)
あ、もう公開されてるのか。これちょっと気になってるんだよね。基本プレイ無料みたいだし、引っ越しが落ち着いたらダウンロードだけでもしておこうかな。
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