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akumazeroの日記: 思い入れ

日記 by akumazero
仕事をする上で、
親身に対応してくれたシステムには、やはりそれなりの
対応をしてあげたくなるのが人情。

しかし、あまりにもその差があるのはいかがなものかと。

他のシステムに対する時は、
見積に含まれないから、これ以上はやらない、とか
そんなこと言われても見積にないからできません、とか
業務処理は関係ないので知りません、とか
ふざけたことを言ってるのに、
ある人の担当してるシステムを受けるときは、
工数が足りなくてもする、言われるがままに作る。
なんやねん?その差は。。。。。

二人いるBPの偉いほうに話をした。
「なんでそんなにHさんに対してだけ、丁寧な対応するんすか?」と。
すると、
「MQチームが冷遇されている時代に、Hさんだけが
 まともな対応をしてくれた」と。
いろいろ言いたいことが頭をかけめぐったが、
とりあえず、「なるほど」
と返答しておいた。
まぁ、わからなくもないが、
冷遇されるのは、あんたらの態度に問題があるんだよ。
何の方針もなく、ただの作業者になってるから、
周りから、MQチームは何してるの?いらんのちゃうん?と。
まぁ、それはきっと、
”I/Fのインフラだけしか知らん”、
って態度で仕事してるからそんなことになる。
本来は設計段階から参画して、いろんな話をしないといけないはずなのだ。
それをしないから、汎用で提供している送受信のツールが、
機能が足りない、ってなって、
わけのわからん拡張をしてしまうことになる。
オ●ロンとして、標準のI/Fを作ろうという方針で
MQの普及を続けてるのに、それも無視してすすめてる。

ちったぁ、頭使って考えろ。
とりあえず、前提になってる設計くらい確認しろ。
脳内仕様書にせず、ドキュメントをおこせ。

ってとこかな。
頭痛い日々が続く。。。。。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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