alpの日記: 番外: X240設定(2) 2
日記 by
alp
- うーむ、10日経つのか。全然進んでいません。
- まず、Ubuntu 13.10 がうまく入らない。というかインストーラからは入ったようにみえるものも、立ち上がってこない。
- で、まず cygwin を入れる。昔の cygwin ってダウンロード分 1GB ぐらいだったと思ってましたが、でかい。開発用でカットしてあるはずなんですが、展開後 7GB ぐらい食っている。
- Linux 環境の方は、一旦 vmware 上に構築。Native の方は jessie で入れなおす予定。この時点で本来の実作業に投入。
- Win8.1 で classic shell がうまく立ち上がってこないのは、classic shell を無理やりスタートアップ登録で。デスクトップ表示が出てから スタートアイコンが classic shell のものに変わるのに数秒かかるのが何故かは謎です。
- ウィルスチェッカはもともと symantec の 30日お試しが入っていましたが、ぱっきり削除です。どうせヤラレるときはヤラレます。Java は、うーん、どうしようかな。ツール的に入れたいところですが、もう少し全体のデータのやりとりを整理しないとごちゃごちゃになりそう。
X240 のキーは個人的には (X40 と比べて) 固いというかバウンス (押す力をゆるめた時の跳ね返り) が強すぎると思う。ストロークの浅さはあんまり気になりません。それよりトラックポイントのキーは慣れた、とはいえないな。右キーはすぐ慣れたんですけど、真ん中よりを左キーとして認識しないほうが許せない。
- BGM: RVW, Streichquartett #2 a-moll "For Jean on Her Birthday", English String Quartet
- 自分で報告したバグが再現しません。どうも ruby-2.1.0-preview2 に 2.1.0 正式版を重ね書きしたのがダメ?
cygwinは無分別に更新すると脹れるもの (スコア:1)
展開後にサイズが大きくなる、更新するとさらに大きくなるを何度も繰り返すと
サイズ: 12.5GB
ディスク上のサイズ: 13.5GB
ファイル数: 398,507
フォルダ数: 24,101
などということも珍しくないはず(上記は自分の環境の例, XP SP3)
これでもいっぺんきれいに片付けて20GB近かったのをダイエットした部類。
Re:cygwinは無分別に更新すると脹れるもの (スコア:1)