bananan_wの日記: nph-proxy 改悪日記#3 2
日記 by
bananan_w
今回はコード改造は無し。
CGI の環境変数の定義方法に付いて。
CGI で、新たな環境変数が定義したいのですよ。ええ。どうしても。
Proxyなりを改悪する事は出来るので、好きなヘッダを捏造する事は出来る。
で、その捏造したヘッダをどうCGIプログラム側で受け取るのか?について
解説している素敵文書が見付からなかったのでドロ臭いことして調査。
クライアント(途中のProxyで捏造されるでもOK) から送信された
"X_BANANA"ヘッダ(任意)を取得するには、CGI プログラムでは
$ENV{'HTTP_X_BANANA'} としておけば良いみたい。
CGI の環境変数の定義方法に付いて。
CGI で、新たな環境変数が定義したいのですよ。ええ。どうしても。
Proxyなりを改悪する事は出来るので、好きなヘッダを捏造する事は出来る。
で、その捏造したヘッダをどうCGIプログラム側で受け取るのか?について
解説している素敵文書が見付からなかったのでドロ臭いことして調査。
クライアント(途中のProxyで捏造されるでもOK) から送信された
"X_BANANA"ヘッダ(任意)を取得するには、CGI プログラムでは
$ENV{'HTTP_X_BANANA'} としておけば良いみたい。
Re: nph-proxy 改悪日記#3 (スコア:0)
In addition to these, the header lines received from the client, if any, are placed into the environment with the prefix HTTP_ followed by the header name.
という部分に気が付くはず。
Re: nph-proxy 改悪日記#3 (スコア:1)
調べるより、実際に挙動をみながら触ってしまうのがイカンのですね。
そういうのが癖になっててなんとも...って感じです。
$ set -o vi