bluedwarfの日記: パンク修理 2
日記 by
bluedwarf
パンクの修理ほどこの世で面倒なものはない。
自転車屋にいくにしても、パンクした自転車をひきずって坂の上の最寄りの自転車屋さんまで20分歩いて持っていって、1時間どこかでぶらぶらっとして、帰りは下り坂でビュー、ってなことになるから、結局自分で修理してしまうのだが、それにしても腰が疲れる。勉強時間も削られてしまった。
パッチを当てるのはOpenOffice.orgよりもチューブの方が数倍らくなんですけどね(笑)
やり易い環境もあるんですよ。 (スコア:1)
僕なんですが、ここ数年マウンテンバイクのユーザです。 つまり、前後輪ともに簡単に外せるのでパッチ当てなんて 全然問題なしで行なえます。:-) 10 分もあれば修理完了。
これは、だ。
な風に考えられるのではと思うんですよ。
自転車も、将来は自分の好みで選んでみよう。
Re: やり易い環境もあるんですよ。 (スコア:1)
MTBとママチャリは嫌いです。やっぱりシティサイクルでしょう。いつもいじくり回すわけでもなく、普段はただ乗っているだけなのでMTBである必要もなく、ママチャリのハンドルの曲がり具合が気に入らず、シティサイクルでチャリ通の毎日。
普段はただインターネットとメールとOpenOffice.orgをいじるだけならばWindowsで十分なのであります。そこで、常にRubyをいじったりカーネルをコンパイルしていないと落ち着かない、けれどお金がないというときにはLinuxに手が出ますが。
なにも、月に一回ぐらいRubyを使う程度であればLinuxを使う必要はないのであります。
# 今回の例えはちょっと無理がある (汗 とプレビューして気づいた
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