bluedwarfの日記: sumika 2
UNIX USER 5月号を買ってきた。いろいろ読みたい記事があって、それにゴールデンウィークは少し暇なのでFedora Coreを使ってみようかと思って買ってきた。
叔母さんから入学祝いをもらったので、これを有意義に利用しようと、まずはUNIX USERを。
# あとドラムバッグを買ってこなければいけない。
それで、このUNIX USERの記事ではだいぶsumikaが悪いように書いてあるのですが...確かに将来性はあり、いろいろ機能があるようだが、まぁ私はAnthyで単語登録/編集/削除さえできればいいので、このあたりの使いやすさを考えた辞書管理ツールを作ろうと思う。
ちなみに、名前募集します。
# とか期待させておきながら、形にならなかったらアホらしいけど。
とりあえず、Gtk+2.0を使うつもりですが、日本語を扱うのでCにしようかRubyにしようか悩んでいます。っていうか、Cで日本語を扱うプログラムとか書いたことないし。
あと、Cにするならautoconf,automakeにしたいんだけれども、このあたりも実現するかどうか...autoconf,automakeを使うような大きなアプリケーションは書いたことないし。
確かGtk+2.0はUnicodeベースだったとか、Anthyの辞書はEUC-JPだとかいろいろあるので、Cで書いてみて無理そうならRubyにします。
追記:
ユーザーの利便性も考えてCとGtk2.0をautomake,autoconfでいきます。
とりあえず、参考になりそうな資料を集めておく。
gettextによる国際化
autoconf and automake
Gtk+ 2.0でのテキストの取り扱い
Glib Reference Manual - Character Set Conversionとsumikaのソースコードのgtk2/charset.c
名前 (スコア:0)
kasumiとかどう?sf.jpではまだ使われてないよ。
Re:名前 (スコア:1)
# はっきりいってあまり名前にこだわるつもりはなかったので適当に。
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