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bravoの日記: プログラマの性 4

日記 by bravo

某初心者なMLでプログラマと付き合うっていうのがあった...共感するところも多々あるところ。記事はそれとなく当たり前っぽいが...

数ヶ月前の話だけど、現場でばぐ(微妙に動作が間違ってて、数行で直せる)してるときに、こう、横からPMとかSE(プログラム経験あるやつ)「こうやればいいんじゃないの」とか言われたらもうソイツは信じない方がいいです。コードみて何をやってるかわかってないのにかかわらずテキトーなこと言われると流石にワタクシも呆れまつ。

そういうのに気付いたら基本的にやれる仕事もソイツ経由だとわざとウソついて断るようにしませう。後が見えてるからね。実際巻き込まれてる人みるとカワイソウなだけですよ ;-p

# ああん、こんなこと書いてほんとにいいものだろうか。

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  • コーディングなんて作業です。偉い人にはそれが分からんのですよ。

    # むしろコーディング工程を作業にせざるを得ない業界になってしまったような
    ## こんな事書いて刺されないだろうか
  • 最近は周りからは SEとしか呼ばれたことがありません。

    そんな恥ずかしいのといっしょにするな!と内心思っているのですが
    かといって、変に誤解されて
    「あの人、いい年してプログラマーなんだって」と言われるのが
    いやで、甘んじて受けております。

    プログラマが偉くなったら課長になって営業するという、古いタイプの
    会社に勤めていたので、偉い人は、昔はプログラマだという感覚が
    無意識のうちにあって、仕様に対する作業量がある程度理解されてました。
    (それでも、無理は言われることはありましたが)

    環境が変わって、プロジェクト・マネージャーという人と仕事を
    した時には、その人は、開発の作業量というのがまったく判らない
    らしくひどい目に合いました。
    その時以来、
    「プロマネ」「コンサル」「営業SE」「Win to Winの関係」
    という言葉が一切信じられなくなりました。
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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