bravoの日記: 情報と言う名の教科は...
日記 by
bravo
なんかもういっぱいコメントがあるのね。なんか、規格あーだこーだというフレームの嵐みたい...
まあ問題も問題だけど、そういえばこういう問題解いたなぁとか思ったけど、穴埋め問題の問題文が死。「プログラムを完成させなさい」って、じゃああれか、「コンパイラが通ればいいプログラムを書きなさい」と言っているのかと。それはちがうだろ、と。
それにしてもどっかで受けたような問題文そのままコピペしてる時点でアレだ。実技試験入れる方がずーっとまともな試験になると思うんだけどね。
Cの精神ってのがあって、
- 「プログラマを信頼する」
- 「プログラマが行うべき必要作業を妨げない」
- 「小さく単純な言語仕様」
- 「一つの操作に一つの方法」、
- 「移植性が保証されなくても早い処理速度」
(新ANSI C言語辞典 - 技術評論社より)
とあるのよ。それだけ自由に書けますよ、っていう意味なんだけどね。う~ん。危険だ。
Cの精神に逆らったのがJavaね(w)
- 「プログラマは信じない(try to catchでロジックがなんとかするから)」
- 「プログラマが行うべき必要作業を妨げる(セキュリティに気を使ってるもんね:P)」
- 「大きく複雑な言語仕様(ファイルのオープンでインスタンスが2,3個いりそうな言語だし)」
- 「一つの操作に複数の方法(ええ、わけわかりませんよ。)」、
- 「移植性が保証されなければならない。(Javaのセールスポイント)」
っていうか時代はPythonでしょ(笑)
情報と言う名の教科は... More ログイン