bugbirdの日記: 喜ぶべき事なのだろうが…
日記 by
bugbird
職場が入っているビルの一階に、動物などの銅版画を装丁に使っていることで
知られている某出版社が引っ越してきた。
「ものは試し」と、同社のホームページから注文をしてみたら、社内在庫さえ
あれば注文後一時間ほどでハンドキャリーにて現品が届くことが判明 ^^;
大変有り難いのではあるが、おかげで月々に使う書籍代が 5 年くらい前の乱読
時代に逆行しつつある。
まぁ、さすがにあの調子ではもう読破はできないだろうとは思うが。