charの日記: 続、続、Vineの世話
日記 by
char
結局、別の方法で解決することができた。「Linux を X 端末にする」というページを参考にし、rc.localに以下を追加
# X Font Server
/usr/X11R6/bin/xfs -config /usr/X11R6/lib/X11/fs/config &
/usr/X11R6/lib/X11/fs/configを次のように変更(変更箇所以外は略)
clone-self = on
use-syslog = off
XF86configのFontPathは
#FontPath "unix/:-1" #コメントアウト
FontPath "tcp/localhost:7100" #追加
そして、多重起動を防ぐためにntsysvからxfsの起動を抑止することで、Windows2000のXから日本語フォントを利用することが可能となった。
また、なぜかlinuxでは使用できていないマウスのホイールがWindowsのX経由だと使用できることが判明した。
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