clayの日記: アーミーナイフ 3
日記 by
clay
30年前くらいに入手したヴィクトリノックスのアーミーナイフが出てきた。
アルミハンドルで軍隊で支給されているスタンダードな型だったと思う。
構成は、ナイフブレード、キリ、栓抜き、缶切り(と先っぽがマイナスドライバー)
今の時代、缶切はほぼ必要ないな。栓抜きも、最近ほとんどお世話になっていない。
これれなら、ワインのコルク抜きの方が出番がありそう。
軍の支給品も構成変わっているのかな?
普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
新旧ソルジャー (スコア:0)
30年というと変わる前のじゃないかな?
旧 https://www.amazon.co.jp/dp/B000AR79LQ/ [amazon.co.jp]
新 https://www.amazon.co.jp/dp/B002HYP24G/ [amazon.co.jp]
ハンドルの色からして違うので、一目瞭然。
変わったのって何年前だっけ。
#新にも缶切りあるけど、スイス軍のレーションは缶切りであける缶詰あるんだろうか?
Re:新旧ソルジャー (スコア:1)
缶切りはまだ日本以外では必要なのか、海外製マルチツールだと今でもほぼ付いてますね。
アルミハンドルのソルジャーモデルはシンプルさと頑丈さでファンが多いというか、私は好きでよく使っています。
なによりスタンダードというかロングセラーで品質が良いし。
キリはけっこう重宝してます。
缶切りツールもカセットコンロとかのガス入り缶を捨てる時にも使うし。
栓抜きと缶切りについてるマイナスドライバーはドライバーとしては使いにくい、力入れるとクニって折れるしでほんとに緊急時に慎重に使うくらい。
缶切りはとても大事です (スコア:0)
一升瓶の栓をあけるのに。
缶詰のプルトップ開けるのにも便利ですね。