cyber205の日記: Duronコア欠け(涙)
日記 by
cyber205
950MHzで回せるDuron800MHzがコア欠け。
事の始まりは倍率変更ができなくなったことに始まる。
「あ、こりゃ鉛筆で塗った所が接触不良だな」と思ったので、
ヒートシンクとファンを外してジャンパに鉛筆を塗り込んだ。
その後、再装着時に「ペキッ!」と軽い音がして、
虎の子のWindowsマシンに入れたDuron/800MHzは帰らぬチップとなった。
あわててDebian機に入ってたDuronを外して取り付けるが、
こいつは800MHz定格で動かすのが限度。もったいないことをした。
Debian機は動かすCPUがないので、ここへいにしえのMSI-694D Pro-@を投入。
RAIDできないしBIOSも古いが、アップデートしたおかげか結構安定している。
Celeron300AのDualで動かせるのがヨイ。本来はPentiumIIIなんだろうけどね。
んで、起動させたらAthlon対応kernelにしててハマる。
古いカーネルで起動し直したらext3が読めずにハマる。
ext3をext2でマウントし、簡単にカーネル再構築して復旧した。
レポートもやらずにこんなことやってちゃマズいんだがなぁ。
事の始まりは倍率変更ができなくなったことに始まる。
「あ、こりゃ鉛筆で塗った所が接触不良だな」と思ったので、
ヒートシンクとファンを外してジャンパに鉛筆を塗り込んだ。
その後、再装着時に「ペキッ!」と軽い音がして、
虎の子のWindowsマシンに入れたDuron/800MHzは帰らぬチップとなった。
あわててDebian機に入ってたDuronを外して取り付けるが、
こいつは800MHz定格で動かすのが限度。もったいないことをした。
Debian機は動かすCPUがないので、ここへいにしえのMSI-694D Pro-@を投入。
RAIDできないしBIOSも古いが、アップデートしたおかげか結構安定している。
Celeron300AのDualで動かせるのがヨイ。本来はPentiumIIIなんだろうけどね。
んで、起動させたらAthlon対応kernelにしててハマる。
古いカーネルで起動し直したらext3が読めずにハマる。
ext3をext2でマウントし、簡単にカーネル再構築して復旧した。
レポートもやらずにこんなことやってちゃマズいんだがなぁ。
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