dancemanの日記: クライアント指名の「専門家」が使えない場合、それをクライアントにどうやって伝える? 3
日記 by
danceman
本家/.記事「Ask Slashdot: How Do You To Tell Your Client That His "Expert" Is an Idiot?」より
コンサルタントなら誰しも、また他部門が連携して行う内部プロジェクトのスタッフなら大概、次のような状況はやっかいである。仕事を終わらせるのに、自分に欠けている専門性を持ち合わせている人と仕事をしなければならなくなったとき、一緒に仕事する「専門」の担当者が、実際には期待外れな能力しか持ち合わせていなかった場合である。クライアント(もしくは上司)に対して、その担当者と一緒に仕事を終わらせる事が無理であることを如何にして伝えたら良いのだろうか。
どうもこうも (スコア:0)
> その担当者と一緒に仕事を終わらせる事が無理である
無理と判断した理由があるならそれを伝えればいい。なんとなくダメっぽいでは話にならない。
・相手の事情で意思疎通ができない
ならばその原因を伝えればいい。
・スケジュールを立てて、そのとおりに達成してくれない
指定した作業を遂行してくれない専門家なら必要ないことを伝えればいい。
Re: (スコア:0)
クライアント指名の「専門家」が厄介ってのはここにいる人ならむしろクライアントが指名したコンサルが厄介ってケースの方が多そう。
Re: (スコア:0)
実際、正直に言うしかないわけですが、あちらの人もずいぶん日本的ですわねウフフ