doryaの日記: 数学II・B 一週間旅行 微積分篇
日記 by
dorya
バッチ処理っていうんですか?
そういうカッコよさですね、数II微積。
目に見えない、手にも取れない、グラフに描けない極限のところまで、
手を下さずにしてバババっと計算したことにしてしまう考え方は素敵ですね。
グラフと四則演算が武器の「お手々」どころか、機械でも測りきれないところまで
瞬間に計算し尽くしてしまうんですからね。すげーや。
そんな凄いワザを使って、
x^3 → 3x^2 …発熱反応
x^2 → (x^3)/3 …吸熱反応
やってることがこれだけ、っていうのも寂しい。
あと、教科書の構成が、「応用」の節まで進んでようやく、
そこで初めて微分積分の(高校数学における)有用性を扱っていて、
前節の原理の説明と逆なら良かったのに、と思いました。
そういうカッコよさですね、数II微積。
目に見えない、手にも取れない、グラフに描けない極限のところまで、
手を下さずにしてバババっと計算したことにしてしまう考え方は素敵ですね。
グラフと四則演算が武器の「お手々」どころか、機械でも測りきれないところまで
瞬間に計算し尽くしてしまうんですからね。すげーや。
そんな凄いワザを使って、
x^3 → 3x^2 …発熱反応
x^2 → (x^3)/3 …吸熱反応
やってることがこれだけ、っていうのも寂しい。
あと、教科書の構成が、「応用」の節まで進んでようやく、
そこで初めて微分積分の(高校数学における)有用性を扱っていて、
前節の原理の説明と逆なら良かったのに、と思いました。
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