dragonetの日記: 変化の無い毎日
日記 by
dragonet
★起きたらメールやら掲示板やらチェックして
大学ではコードを吐いて、時々図書館で遊んで
家帰ったらマラサイに乗って、テレビ見たら終了という。
こうなにか心がトキメク何かが起こらないものか。
廊下で眼鏡っ娘にぶつかるとか。
★今日は制御用ファイルの文法を拡張していた。
まぁ制御用の構造体リストを作ると割り切っているから
スタックマシンに比べると随分楽であるが。
★gnuplotで標準入出力を使うには'-'をデータ入力元として指定する。
そしてeだけの行を渡すとデータ入力が終了する。
これを踏まえると、以下のようなプログラムで
ひとつのグラフに可変数の実行結果を中間ファイルを作らずに表示できる。
# 実際にはGPTCALL用のラップライブラリとして作ったので、
# 下のコードは今適当に書いてみた。
FILE* fpGpt = popen("gnuplot");
//gnuplotの事前設定
fprintf(fpGpt, "plot ", cpPltOpt);
int i = 0;
for(; i < a; i++){
fprintf(fpGpt, "'-' %s", cpPltOpt);
if(i < a-1)
fprintf(fpGpt, ",");
else
fprintf(fpGpt, "\n");
}
i = 0
for(; i < a; i++){
//データを計算して結果をfprintfでfpGptに書き込んでいく
fprintf(fpGpt, "e\n", cpPltOpt);
}
これもメール送信の時と同じで、
スクリプト用の文字列を生成する必要はないという話。
バイナリファイルをユーザの操作に応じて統計解析して
比較表示させたりするのに結構便利。
というかそのためだけに作ったというか。
大学ではコードを吐いて、時々図書館で遊んで
家帰ったらマラサイに乗って、テレビ見たら終了という。
こうなにか心がトキメク何かが起こらないものか。
廊下で眼鏡っ娘にぶつかるとか。
★今日は制御用ファイルの文法を拡張していた。
まぁ制御用の構造体リストを作ると割り切っているから
スタックマシンに比べると随分楽であるが。
★gnuplotで標準入出力を使うには'-'をデータ入力元として指定する。
そしてeだけの行を渡すとデータ入力が終了する。
これを踏まえると、以下のようなプログラムで
ひとつのグラフに可変数の実行結果を中間ファイルを作らずに表示できる。
# 実際にはGPTCALL用のラップライブラリとして作ったので、
# 下のコードは今適当に書いてみた。
FILE* fpGpt = popen("gnuplot");
//gnuplotの事前設定
fprintf(fpGpt, "plot ", cpPltOpt);
int i = 0;
for(; i < a; i++){
fprintf(fpGpt, "'-' %s", cpPltOpt);
if(i < a-1)
fprintf(fpGpt, ",");
else
fprintf(fpGpt, "\n");
}
i = 0
for(; i < a; i++){
//データを計算して結果をfprintfでfpGptに書き込んでいく
fprintf(fpGpt, "e\n", cpPltOpt);
}
これもメール送信の時と同じで、
スクリプト用の文字列を生成する必要はないという話。
バイナリファイルをユーザの操作に応じて統計解析して
比較表示させたりするのに結構便利。
というかそのためだけに作ったというか。
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