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driftglassの日記: 薔薇の香り

日記 by driftglass

実家から変える。
母親は、相変わらず骨と皮だけだったが、まあまあイイ感じだった。
なによりも顔色が良くなっていた。
食欲もあるようだ。
(毛髪が抜けるのは気味が悪いが、これは予想されていたところ)
一番良いのは、”退屈でたまらん”と言っていたところ、気持ちの余裕が出てきたのだろう。

鳥羽からの電車の中で、女子高生の大軍と遭遇。
たぶん、陸上大会の帰りと思われるが、やはりただの汗臭い集団であった。
やっぱりタダの人間だね。薔薇の匂いなんてしやしない。
安心したよ。

しかし、実家から大阪に帰る時は、女の醜いところ(というより、ただの動物を証明するところ)に遭遇するね。

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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

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