dsegの日記: 本家インタビュー: GvR Unleashed [5/9] 4
日記 by
dseg
[査読終了。hayami さんのコメントをお待ちしています]
hayami さんによります。Thanxx!! Thanxx!!
5) お気に入りのパイソンのスケッチ
by abischof
この言語は彼のコメディ集団にちなんで命名されたわけですが、モンティ・パイソンのスケッチではどれがお気に入りなんですか? 個人的には、私は、空飛ぶヒツジの講義がお気に入りなんですけれど、それは別の機会にお話するとして。;)
Guido:
実は、そういうのちょっとお腹いっぱいなのね。私は過ぎるほどにお話していると思うんだけど。:-)
たたき台として。 (スコア:1)
5) お気に入りのパイソンのスケッチ
by abischof
この言語は彼のコメディ集団にちなんで命名されたわけですが、モンティ・パイソンのスケッチではどれがお気に入りなんですか? 個人的には、私は、空飛ぶヒツジの講義がお気に入りなんですけれど、それは別の機会にお話するとして。;)
Guido:
実は、そういうのちょっとお腹いっぱいなのね。私は過ぎるほどにお話していると思うんだけど。:-)
Re:たたき台として。 (スコア:1)
# モンティ・パイソンには詳しくないので、背景があったら教えて頂ければと :) French Lecture on Sheep-aircraft [stone-dead.asn.au]を指しているようですね。
もしそうであれば、これは「羊のコンコルド」と邦訳されているようなので、そのように表記したいと思っています。実際別の機会にこの方がGvR氏に話す機会はまずない...と言う事は「場違いですみませんが」ぐらいのニュアンスでしょうか。
…それはここでお話する事ではないでしょうね ;)
という対訳を考えてみましたがいかがでしょうか。
Re:たたき台として。 (スコア:1)
「彼の」は、"the"の訳です。
簡単には、"the"は、既出のもの、ひとつしかないもの、につく定冠詞ですね。
でも、ここでは既出じゃないし、「コメディ集団」は世に無数にあるわけです。
Pythonがモンティ・パイソンに由来するのは、
質問者も回答者も読者も知っているという認識ででた"the"だと思います。
そういった気持ちを込めてみました。
私はこだわるわけではありませんので、妙訳を期待しております。
「羊のコンコルド」。
正式な訳があるならそれを採用すべきですね。
調べていただいて助かりました。
「それはここでお話する事ではないでしょうね ;) 」は、
意味的に正確だと思います。その訳でよいと思います。
訳したときの気分としては:
まぁ、日本語でも、「別の機会に」とか「またご縁がありましたら」とか言うときは、
次に機会も縁もあるわけもなく、社交辞令でしかないわけですが、
この場合も、それが分かっているところで、わざわざ言うから、
「;)」なんだと思いました。
Re:たたき台として。 (スコア:1)
ただ、「モンティ・パイソン」はグループ名ですよね。
ドリフターズみたいなもんでしょうか。
# 私は全く知らないので... :)
なので、グループに「彼の」と付くのはどうもしっくりこないです。
「あの」
ぐらいでどうでしょう?
そうですね。これは私の対訳が「余計なもの」でした。
もとの hayami さんの訳をそのまま採用させて頂きます :)