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dwifeの日記: ばたばた

日記 by dwife

学生時代の友人と会ってみたり。
この数年で自分を含め、みな結婚した。
最初に入籍したのは自分だけど、そのあとに結婚した奴の子供がすっかり大きくなってる。
この前会った時はいかにも「赤子」だったけど、「幼児」くらいにはなってる。
掴まり立ちが出来るようになったので足の力が強い。がしがし人の膝を蹴っている。だがしかし人見知りも始まって、母親の姿が見えなくなると号泣。もう号泣。どんなにあやしても、おもちゃをあてがっても、哺乳瓶をあてがっても泣き止まない。
しまいには知らない人間に囲まれているせいなのか、母親に抱かれていても泣き止まなくなってしまった。
そんな時にはやはりおっぱいが最強だということが判った。ちょっと吸わせてもらっただけで機嫌が良くなる。
それを見た主人の言葉
「こんだけお母さんのおっぱいが好きなんやから、男がみんなおっぱい星人になるわけやな・・・」
いや、みんなじゃないと思うけど。っていうかお前もか?!
結婚前にも何度か同じメンバーで利用していた店に突撃した。週末の晩で混雑していたが、子供がいるということで宴会用のフロアの一室を使わせてもらえた。もちろん座敷。
子供を寝かせられるよう、余分の座布団を持ってきてくれたり、離乳食を入れる器を貸してくれたり、ミルク用のお湯を哺乳瓶に入れてくれたり。
とてもサービスが行き届き、店員さんも優しいお店。
女将さんも、おそらく大分高齢だと思うのだが、かなりの人数が出入りする店でおまけに客の目のつく場所には殆ど出てこないにも拘らず、どうやら今店内にいるグループやカップル全部を把握されていることが以前わかった。すごい人だ。
さんざんお騒がせした上、店を出るときにはエスカレーター前までお見送りをして頂いた。
どうもありがとうございました。

今週末は旅行。準備しなきゃ。美容院行けるかな?

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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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