enoqの日記: J1昇格PO決勝 山形戦 10
日記 by
enoq
味スタにて観戦
judgement dayその2
・双方固い出足であったけど淡々と時間が過ぎていくので
しめしめと思っていたら35分ごろにセットプレーからの流れ
から失点。やんぬるかな。
・後半はジェフ側が前に出てくるんだけども、効果的な攻撃は
少なくそのままタイムアップ。これでJ2 6年目ケテーイ orz
今日の山形さん達を倒せない様ではまだJ1ではやっていけないよと
いうことなんでしょう。
来シーズンはセレッソ大阪さん、大宮さん、徳島さんの降格組、
居残りの磐田さん、大分さん、京都さん、札幌さん、福岡さん、
横浜FCさんJ1経験アリ組等々入り乱れ阿鼻叫喚のJ2となり
そうです
それは贔屓のFCがどこかを棚上げすれば (スコア:1)
カテゴリー1以上に熱いゲームが期待できるJ2ということを意味するのではないだろうか?そうだったらいいな。
名前の挙がったFCでいうと磐田と大宮に肩入れしたいところだが山形もセ大阪も…ドコモ張り切って欲しい。
Re:それは贔屓のFCがどこかを棚上げすれば (スコア:1)
カテゴリー1以上に熱いゲームが期待できるJ2ということを意味するのではないだろうか?そうだったらいいな。
名前の挙がったFCでいうと磐田と大宮に肩入れしたいところだが山形もセ大阪も…ドコモ張り切って欲しい。
ドコモということは大宮押しでしょうかw
それはともかく、来季はJ2のうち半分の11チームがJ1経験済み。
また今期の北九州のようにJ1ライセンスをもっていないプロヴィンチャ
チームでも上位に来るところも出てきました。そんなチームが競うJ2は
世界でも有数の面白い二部リーグだと個人的には思います。
さらに肩入れするチームができると面白さはさらに何倍にもなることは
請け合い!贔屓のチームを見つけて応援してもらえると幸甚です。
# 今回のPOのコピーのように「サッカーを愛するって、苦しい」って状況も
# しょっちゅうですがw
難しい雰囲気でした (スコア:1)
このところプレーオフで上がったチームはJ1で持ち堪えられずに落ちてしまっておりますので、それを覆すよう頑張ります。
それにしても、鳥栖山形松本がJ1で磐田桜大阪大宮がJ2とは...
Re:難しい雰囲気でした (スコア:1)
まぁ、ここ何年か不思議と下位チームが勝っているというのもありますし。
上位チームの戦い方が難しいのかも。
Re: (スコア:0)
POは3年間で上位チームは下位チームに対して
0勝2分6敗だそうです
Re:難しい雰囲気でした (スコア:1)
山形の昇格おめでとうございます。
個人的には天皇杯準決勝で山形さんたちに(千葉にとって)不必要に
勢いを与えてしまったのが伏線として大きかったかなー、と思って
います。ただFWは森本、ケンペス師匠とも讃岐さんたちとの試合で
痛んでいたのでベストメンバーを組もうにも難しいところではありました。
PO自体は、千葉は前半は抑えて0-0にして後半勝負って感じの
プランをもって臨んでたと思うし、それはそれでいいと思うんですが
そのプランが崩れた時のプランB、プランCを関塚さんが持っていな
かったんじゃないかと見えてしまったのが残念なところでした。
来シーズンはぜひぜひ補強を成功させてJ1に定着できるよう
祈念しています。
Re:難しい雰囲気でした (スコア:1)
山形は県知事がホームの試合直前に別の用事があるからじゃあね!とサポーターやチームの神経逆撫でという仕打ちを受けたこともあるのでよく耐えた!という共感を覚える。
Re:難しい雰囲気でした (スコア:1)
前回天皇杯で対戦してたので、そのリベンジも掛かってくると怖いなぁと思ってました。勝った事で油断でもしてたら。森本もケンペスも居なかったのに。
でも、ギシさんが引き締めてくれました。正GKが怪我で長期離脱したから補強したのですが、まさに怪我の功名です。
太亮も健太郎もすっかり主力になってうれしい限りです。特に健太郎は、顔が相当に凛々しくなりました。
フクアリ良い所なので、ぜひJ1に上がってきてください。
混戦J2 (スコア:0)
今年は磐田が途中で躓き、上ではセレッソ、大宮と有名どころや資金力のあるチームが落ちてきたので来年は大変ですね。
大分サポとしてはシャムスカ監督を解任して素人の名波監督にした時点で磐田許さんという感じでしたがその後の磐田のリーグ戦は予想通りでした。
(就任2試合目の大分戦で負けたところでナナミマジックは解けてしまったわけですが。シャムスカ見てる?俺達はやったよ!)
千葉さんはフクアリで為田の同点ゴールの直後に森本が決勝ゴールを叩き込んだ勢いが残っていればといったところでしょうか。
来年もよろしくお願いいたします。
Re:混戦J2 (スコア:1)
大分サポさんの方ですね。いつもありがとうございます。
勢いが本物ではなく一過性のものだったのでしょう。本物であれば
終盤戦での磐田戦では引き分けず、その次の松本戦で力負けせず
勝ち点は70以上になっているはずです。結局60台で収まったという
ことはPO圏を争うチームと順位差ほどの力差はなかったという
証左だと思ってます。
来シーズンもお互いナイスゲームをしたうえで例年通りお犬様への
年貢をお納めいただけると幸甚ですm(_ _)m