es++の日記: (無題) 2
日記 by
es++
ご家庭用版CAPCOM vs. SNK 2を検閲。
StreetFighterZeroあたりから始まった(と勝手に思ってる)
「(過度に)初心者にやさしいシステム」ここに極まれり、といった印象。
必殺技が右アナログスティックを倒すだけという「いくらなんでも…」なお手軽さ。
※強弱の撃ち分けは傾け具合、技の種類は傾ける方向で区別。
攻撃もアナログキー2コだけで強弱は押込み具合で…という感じ。
(当然、業務用とおんなじ2軸デジタル+6ボタンでの操作も可)
ちゃんと素人モードにはそれなりに穴があるので
「ファーストインプレッションがレバガチャでもそこそこ楽しい」
「ド素人のフロックで沈む上級者の絶え難いストレスは最小限に」
を抑えているあたりは上手かな、とはおもいますが。
でもさー、立ちスクリュー必死で練習したりとか、S系の狂ったような超必殺技コマンドとか(あたくしはアレが嫌でC派だった)、あの頃はマクロパッドはやったよねえーとか、最後に真面目に一生懸命鍛錬してた平面格闘ゲームが「ヴァンパイアセイバー(何年前だよ、おい)」の老人には釈然としないものが。
ぎゃあ指がダークネスイリュージョン(弱P弱P→弱K強P)を完璧に覚えていて。
だいじょうぶでつ (スコア:1)
$ set -o vi
Re:だいじょうぶでつ (スコア:1)
ゾンビさんとデミトリさんは一番キライだったような。
せいばーの時点で既に評判悪かったけど、スキだったなあ。
※せいばー2とはんたー2は《自主規制》
当時既に相当数のサキュバス [google.co.jp]遣いはあざといロリ顔量産型 [google.co.jp]に転んでて
「貴様等所詮外見かッ!!外見さえよければえーのんかーッ!!このペドファイル!!」
とか叫んでた記憶があるようなないような。