es++の日記: 妄想記録 8
[こんな某魔導少年物語はイヤだ]
・ジャンプ風
「マ■■■イ、決着は魔法で付けよう。」
「いいだろう、ハ■ー。どちらが優れた魔法使いか白黒付けてやる。」
(以下、ド■■■ボールの様な光景)
・マガジン風
「ハ■ー!!もう止めて!! そんな身体でクイ■ッチなんかやったら死んじゃうわよ?!」
「心配してくれて有難う。でも、ここで止めたら全てが水の泡なんだ…。」
・サンデー風
「ふははは、ハ■ー・■■■ー。貴様にこの刺客は倒せまい。ゆけ!!ハー■■■■ー・グ■■■■ー!!」
「君は洗脳されているだけなんだ!! 君とは戦えないよ!!」
「(イってしまっている目で)うるさいっ!! 黙れ!!」
・チャンピオン風
「いくぜ、ロ■。スリ■リンの連中をシメあげるぜ。」
「おうよ、ハ■ー。誰がホグ■ーツのボスなのかあのクソ生意気なマ■■■イに教えてやるぜ。」
・りぼん風
「そりゃあハ■ーは魔法もデキてルックスもそこそこ、おまけに英雄ときたもんだ。それに比べて僕は…。ああ、それでも…」
「どうしたの? ロ■。独りでブツブツ呟いて。」
「え? あ? はははハー■■■■ー? い、いや何でもないさ。」
「…ヘンなの。」
・マーガレット風
「どんなに私が思いをめぐらせても、あの人には私はただの同級生としてしか映っていない…。」
・ぶ~け風
「あのさ、ハ■ー。今日お母さんには友達の所に泊まるって言ってあるんだ。」
「…(赤面)え…?!」
・ガンダム風
「今こそ地球上より成長することを覚えぬ愚鈍なマ■ルどもを一掃する!! 人類の進化は我々選ばれし魔法使いの手によってのみ成されるべきなのだ!!」
「魔法は人殺しの道具じゃ無いッ!!」
「ハ■ー・■■■ァァァァァッ!! 貴様は俺のォォォォォ…(s.e.爆発音)」
・AKIRA風
「何だと? ロ■がスリ■リンの新しいボスだとォ?!」
「困ったことがあったらいつでもいいな、助けてやるぜ。ハ■ーちゃんよォ!!」
「ハぁ■ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃい…助けてくれぇぇぇぇぇ…」
「ロぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ■!!」
・トニーたけざき風
「…ククク…調べりゃ調べるほどマ■ルってのはくっだらなくて生きる価値すら無ェ…。オレ様が引導を渡してやるゼぇ。」
「ま…マ■■■イ、君は…。」
(突然化物変化)
「ヒャーっハハハハハハハハハハハァァァア!! ココもソコもアソコもみぃんなオレの一部になってイクイクイクぜェェェェーっ!!!!」
・JOJO風
「きけッ!! ハ■ー・■■■アアァァァッ!! 今から俺は『人間』を捨てるッ!!」
「だ…駄目だッ!! 今の僕では『こいつ』には勝てないッッ!!」
「UUUUUUUUUUUUUUURRRRRRRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「今こそアタシの出番ねッ!! くらえェェぇィィィ我がハー■■■■ーの魔法力はァァァァァァァアアア世界一ィィィイイイイ!!!!!!」
わらた (スコア:1)
#下の方のネタはわからなかった
Re:わらた (スコア:1)
りぼん : 月刊ジャンプ程度まで可
マーガレット : ジャンプ以上ヤングジャンプ程度まで可
ぶ~け(いまはコーラスだったような) : 漫画エロジェニカ一歩手前まで可
Re:わらた (スコア:1)
(゜▽、゜)ノ<「花ゆめはどこまでれすか?」
Re:わらた (スコア:1)
ウィングス : ウルトラジャンプ程度まで可
あすか : ヤングキング程度まで可
少女コミック : なんでもあり
※独断と偏見によるレーティングにより判断の根拠を求められても困ります。
コロコロ (スコア:1)
「わーん! ハ■■■■■ーっ」
「どうしたの?ハ■ー」
「マ■■■イがひどいんだよぉ!」
「うーん こまったわね。よし!」
「なに?なに?」
「はい!フ■■■■■■ト!」
「ありがとう! ハ■■■■■ー!
ようし みてろっ!マ■■■イ!」
だが我がハ■ーの魔法は世界一ィィィ! (スコア:0)
Re:だが我がハ■ーの魔法は世界一ィィィ! (スコア:1)
双方の原作のファンにみられたら殺されそうな気がしないでもないですが。
Re:だが我がハ■ーの魔法は世界一ィィィ! (スコア:1)
いろいろなアニメに合わせてみるのも面白い?
-------- SORAMINE Yukino