espyの日記: robo:今宵も作業中 (逐次更新してみる)
1:32 -
T-EngineボードをNi-MHの単3×4本で動かしてみた。
意外と消費電流が多い。手元の4本は満充電状態ではないと思うが
解放時5.2Vが動作中は4.4Vに落ちてる。コマンド待ちで消費400mA。
うむむむ...こりゃサーボ系と別電池にすべきかも。計8本も積む?
2:40 - CPLDをQFP→DIP変換基板にハンダ付けし、さらに自作拡張
ボードへ搭載中。
5:30 - 粉末のスープをお湯で溶いて飲む。おいし~。
(既にヘタレ中...)
7;30? - 眠くなり気絶。
16:00 - やっと起きる。お洗濯せにゃ...うむむ
17:28 - 風呂上がり。なぜか風呂で鼻血が出た。ドリンク剤の
飲み過ぎか? 洗濯機の中身を干したら、何かちょっと食べて、
続行しよう。
考えてみると1月に入ってから一度もアキバに行っていないけれど、
秋月や千石に寄るたびに、あるといいかな,とあれこれ買い置き
したものが結構ある。(DIPスイッチとか出てきて嬉しくなった)
ここはもう手持ち部材でイケる、と思い込むしかない。
21:55 -
自作拡張ボード(以後ドーターボードと呼ぶ)に乗っけたCPLDに
JTAG経由で論理が書き込めるのも確認できたので、T-Engineから
もらっている48MHzクロックをD-FFでただ分周してピンに出す論理
をVerilogで書いて論理合成して書き込み、CPUボードと接続して
波形を見てみる。ちゃんと24MHzになって出て来るぞ。よしよし。
CPUボード→PICのparallel slaveポートのr/wは、結局writeの
時だけWE#の波形を加工してやれば良さそうだと分かってきたので
CPLDの役割はごくわずかになりそう。 PICもピン数を見積もると
16F877が1個で済みそうなので、これでいく。
ロジック部の電源をアルカリ単3×4本で動かすケースに備えて、
近所のスーパーで"5倍長持ち!"とかうたってる、東芝のGiga-
Energyだっけ、をいくつか買ってきた。
24:30 - (継続中)
ThinkPadにインストールしてあった、T-Engineの開発用のRedHat
Linuxだが、フロッピーでしかブートできないまま放置してあった
ので、GRUBの設定を見直してみるがハマってしまう。今も継続中。
あぁ... やっぱり私にはLinuxは鬼門だわ。大嫌い...(泣)
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