espyの日記: トッテン氏
日記 by
espy
http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00440.html
日本の1990年代の生産性は、80年代の2倍、70年代の4倍、60年代の16倍に増えている。
換言すれば、同じことを行うのに、90年代は80年代の2分の1、
70年代の4分の1、60年代の16分の1の時間でできるようになったということである。
ではなぜ、現代の労働時間が80年代、70年代、60年代とほとんど変わっていないのであろうか。
# 消費欲と儲け主義のせいなのかねぇ... >減らない