espyの日記: “俺” シリーズ 1
日記 by
espy
「俺言語」なんて、甘美なものを見逃していたとは。
日記をネタにタレこむのも斬新というか。
俺シリーズはいろいろ発展しそうですね。
俺OS、俺GUI、俺CPU、俺人工知能、俺PDA、俺ウェアラブル、俺ロボット、俺事業...
# 俺人生を全うしたいところです。
「俺CUI」を少しだけ考えたことがある。
コマンドラインなんだけど、コマンド指向ではなく、オブジェクト指向なのだ。
ファイルはオブジェクトで、オブジェクトにメッセージを送る方式で
操作する。
だから、DOSでいうところの、
C:\> copy readme.txt d:
は、
C:\> readme.txt copyTo: d:
のようになるのだ。
今まで <command> <parameter> だった順が、 <object> <message> の順になる。
<動詞> <名詞> 形が <名詞> <動詞> 形になったと言っても良い。
コマンドライン電卓は、 C:\> calc 2+3 が、 C:\> 2+3 showit となり、
ichitaro.exe の起動は、C:\> ichitaro doit になる。
日記をネタにタレこむのも斬新というか。
俺シリーズはいろいろ発展しそうですね。
俺OS、俺GUI、俺CPU、俺人工知能、俺PDA、俺ウェアラブル、俺ロボット、俺事業...
# 俺人生を全うしたいところです。
「俺CUI」を少しだけ考えたことがある。
コマンドラインなんだけど、コマンド指向ではなく、オブジェクト指向なのだ。
ファイルはオブジェクトで、オブジェクトにメッセージを送る方式で
操作する。
だから、DOSでいうところの、
C:\> copy readme.txt d:
は、
C:\> readme.txt copyTo: d:
のようになるのだ。
今まで <command> <parameter> だった順が、 <object> <message> の順になる。
<動詞> <名詞> 形が <名詞> <動詞> 形になったと言っても良い。
コマンドライン電卓は、 C:\> calc 2+3 が、 C:\> 2+3 showit となり、
ichitaro.exe の起動は、C:\> ichitaro doit になる。
「俺的」にはそれは (スコア:1)
# ichitaroは一太郎書類ではなく一太郎書類クラスを意味する仮想オブジェクト。
# アプリケーションをインストールすると生成され、newと継承ができる。
# あるいはdeleteするとアプリケーションがアンインストールされるとか。
それはそうと、最初タイトルを見たとき「俺屍?」と思ったおいらって...