espyの日記: 「おかえり、はやぶさ」 鑑賞
日記 by
espy
松竹版。 人間が出てくる はやぶさの映画としては3本目。
プロマネのリーダー像がストーリーの中心になるかと思いきや、
あえて外して、若い担当者目線の基軸は新しい。
3本の中ではのぞみの失敗に一番触れている。
これでHBTTEも含め邦画は4本とも見た。
みんな切り口が違うのがよい。
松竹版。 人間が出てくる はやぶさの映画としては3本目。
プロマネのリーダー像がストーリーの中心になるかと思いきや、
あえて外して、若い担当者目線の基軸は新しい。
3本の中ではのぞみの失敗に一番触れている。
これでHBTTEも含め邦画は4本とも見た。
みんな切り口が違うのがよい。
UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
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