etsavの日記: 作用副作用 2
日記 by
etsav
当帰四逆加呉茱萸生姜湯はやはりあたしの体質に合っているらしく、 しもやけの症状がほとんどなくなる。 『四逆』ってのは四肢が冷える状態の事を言うそうで、 それに効く『当帰四逆湯』に更に『呉茱萸』『生姜』を『加』えたものだというお話。
一方で鼻炎薬は――こら駄目だゎ、 猛烈な眠気。 視界がぐるぐるいって目を開けてらんない。 服み合わせだろーか? 後で調べなきゃ。
だもので、 今日は関数テンプレートの明示的インスタンス化絡みの問題解決しようとしてたのだけど、 全然考えがまとまらなくて。 結局テンプレート使うの止めちったぃ。 だって調べて見たらその関数、 結局一箇所から一つの型でしか呼ばれてないんだもん〔苦笑〕。
さて、 眠気が未だに抜けないから、 酒でも食らって今晩は寝てしまお。
おだいじに (スコア:1)
体壊してもつまらないので無理なさらないように
おはようございます~ (スコア:1)
ありがとうございます。
実はこの眠気を期待して寝る前にも服んでしまいまして。 えぇ、 ぐっすり眠れましたとも。 珍しくもこの時間に自然起床出来るくらいに。 ドリエル [ssp.co.jp] なんかもこの『副作用』を『主作用』として使ってますしね。 抗ヒスタミン剤の働きです。 夜だけ服む事にすれば、 夜中の鼻詰まりで睡眠の質が悪くなるのも防げますし、 『1日1~2回』の用法を逸脱するわけでもないし。
# でも厳密にはこれ、『薬物濫用部』ネタだよなぁ……