farvelの日記: なぜこの時期の掲載なんだろう?
別に何時何を書いても、いいっちゃいいんでしょうけど。
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米国のおそるべき運転事情を読んで昔話を思い出したので書いてみる。
某通信装置のファームウェアを開発していた時のこと。
その装置は60cm程度のラックに取り付けるもので高さも30cmくらい。
一人では持ちあげるのも一苦労な代物で、ラックに取り付けるときには三人がかりだった(二人で持ち上げて、一人がネジを締める)
あんまり重いので、できるだけ場所を変えないようにして試験していたので、実際に取り付け作業を行ったのは2,3回程度だったように思う。
無事に評価も終わり、アメリカのお客さんのところに納品された。
その装置が、現地で燃えた(汗
出火の原因はすぐ判明した。装置の筐体が”へ”の字に曲がるほど強い力がかかり、内部の基盤にヒビが入ったのが原因だった。
薬学部って、あの記事見るまで良く知らなかったんですよ。
進路といえば製薬会社か薬局だろうし、6年も過程があるんだからそれなりの高度教育をやっているんだと思ってました。
まさしく
>薬学部って新薬開発と結びつかないことに絶望した!
ですよ。そういう教育をやっていると思いますがな(苦笑)
確かに薬剤師から更に上へ、って目標が持てないのは辛そうですね。
最近、対面販売の義務付けなどで薬剤師さんと接触することが多くなってきたのですが、正直能力的に?な方もいらっしゃるので、気になっていました。
もう少し勉強してみようかなと思っています。
薬剤師は、「単なる販売や調剤業務から脱して、医薬品情報業務に進出しつつある」などと言われることがある。わかりやすく言えば、店頭でレジを打ったり、薬のシートをハサミで切って袋に詰める作業だけでなく、医師の書く処方箋を監査したり、医師のコンサルトに答えたり、患者に服薬指導をしたり、医薬品情報収集(DI業務)をしているというのである。
ところが、依然として、OTC販売(第一類)や調剤業務は彼らが独占している。そのために、薬学教育における実験化学教育の割合は現在も高く、薬に直接関係する薬理学や薬物動態学は多くはない。薬剤師は、一般人が漠然と想像しているような「薬の専門家」ではない。中途半端な実験化学者なのだ。
via agora-web.jp
いままで./で持ってたアカウントを廃止してwついったーとかとユーザ名を合わせて新しくアカウントを取り直しました。
ちなみに今まで使っていた名前は内緒ですw
日記も、頑張って2週間に1度くらいは書きたいと思いますw
#ケータイからかければ、もっとマメに更新出来るんだけどなぁ。
私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson