float32の日記: どじっこ眼鏡 1
日記 by
float32
よく典型例として
- 額にかけた眼鏡に気づかないで(εoε)状態で眼鏡を探す様子
- 地面に落とした眼鏡に気づかないで(εoε)状態で眼鏡を探す様子
が挙げられます。
これらは「見えなかったんだから仕方ないし」という自己弁護を与えらますが、
ネイティブな眼鏡使用者としてこれ以上自虐的な状況が今夜もしてしまった以下の状況です:
帰ってきたところで、くつろぎ用眼鏡を外出用眼鏡をはずさないままその上にかけようとした
眼鏡同士がカチンとぶつかり合ったところで変だと気づいた.....
既に今回で3度目かそれ以上orz
どんだけ眼鏡が身体的に自分の一部分になっているのかと問い直したい.
#注:くつろぎ用眼鏡:外出用眼鏡は対象物へのフォーカスをとにかく高めて、
#効き眼(ちゃんとした眼鏡屋では調べてくれる。どちらの眼を主体に物を見てるか、ということ)の
#度数を強め、矯正視力を1.2以上にしているが、その設定をなしにしているのがくつろぎ用。
コンタクトは面倒なので嫌なの (スコア:2, おもしろおかしい)
半分寝ぼけていることが主要因。
・眼鏡かけたままシャワー浴びる
衣服を脱いだ後、無意識にかけてしまう。これも朝が多い。
ここまではたまにやります。
・眼鏡をかけたまま顔を拭く
手元にタオルがない(洗濯したが換えを置いていなかった)
↓
タオル取りに行くために眼鏡かける(濡れているので半目状態)
↓
タオル発見!
↓
そのまま拭く(目は閉じる)
言いようのない寂しさが込み上げてきます。
・飲み屋で眼鏡を探す
「あれ?眼鏡かけてないや、探してくれる?」
『いや、かけてるって・・・』
これは別要因。