パスワードを忘れた? アカウント作成
662114 journal

ftshの日記: 持病

日記 by ftsh

・・・なのかどうなのか、定かではないが、肩凝って仕方がない。
実家の親も、四六時中、『ゴリゴリ』と肩で不気味な音を立てるような人間なので、劣性遺伝子を受け継いでいる模様。

肩凝りは集中力の低下を招くようで、最近では明らかに仕事に支障をきたすほどに・・・。
視力にも影響が出ているように感じられる。

ここ2週間ほど、CMに影響されてか、まずは市販薬で、貼ったり塗ったりして、自家治療を試みていた。
あまり数を撃てるほど、財布に余裕はないので、有名どころを買って、試してみる。

  • トクホン(温感)(\400-位)
  • バンテリン(ゲル)(\1,000-位)

結果としては、ほとんど効果を感じられず、加えて"貼りにくい"、"塗りにくい"という点で、苛立ちによる肩凝りの促進の疑いもあった。
・・・一人暮らし向きとは思えなかった。

よって、三日前より内服薬に切り替えを行ってみた。
・・・非常に高額なものであることに驚く。
お金がないので

  • アリナミンA25-80錠 (\1,800-位)

を買って、日に2錠づつ服用。

初期の服用時は、水泳で体に負荷をかけてから5時間ほど経った頃であり、筋肉痛を覚え始めたところでもあった。

で、しばらく寝て起きると、肩甲骨周辺で慢性的に起こっていた"コリの感覚"は、すっかりと軽くなっていた。
筋肉痛もさほど酷くなかったことからも見て、服用による効果だと判断した。

皮膚から薬剤の浸透を期待するのは、素人目にも難しいものがあるのではないかと、見て取った。
内服には劣る治療のようだ。

(・・・なんで報告書調なんだろう)

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
typodupeerror

開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー

読み込み中...