gm300の日記: screen
日記 by
gm300
を少し踏み込む。
screen の中に仮想端末が 12 個くらいある。一つひとつずつ調べるので、目的の仮想端末にたどりつくまでに時間がかかる。
1. \ek<name>\e\\ で escape sequence から名前をつけることができる。 tcsh だと %C を使うと便利っぽい。
2. -t で window の名前を指定すると実行中のコマンドを仮想端末名としてつけることができる。make を実行中の場合は make になってしまう。
3. ^AA でつける端末の名前と -t の名前は違う。連結されて一つの名前になる。片方だけ設定されていた場合など、例外規則が多いので、実験は必須。
2. は便利そうだが実際は役に立たなかった。dir, machine に関係なくコマンド名だけが作用内容を決める場合はいいとして、dir / hostname が違って command が同じ ( 例えば encounter とか make とか ) の時は役に立たない。
escape seq からの指定はおもしろい。指定したい文字列も含めて全部 screen に食われてしまうので画面には何もでないという点がいい。
screen の中に仮想端末が 12 個くらいある。一つひとつずつ調べるので、目的の仮想端末にたどりつくまでに時間がかかる。
1. \ek<name>\e\\ で escape sequence から名前をつけることができる。 tcsh だと %C を使うと便利っぽい。
2. -t で window の名前を指定すると実行中のコマンドを仮想端末名としてつけることができる。make を実行中の場合は make になってしまう。
3. ^AA でつける端末の名前と -t の名前は違う。連結されて一つの名前になる。片方だけ設定されていた場合など、例外規則が多いので、実験は必須。
2. は便利そうだが実際は役に立たなかった。dir, machine に関係なくコマンド名だけが作用内容を決める場合はいいとして、dir / hostname が違って command が同じ ( 例えば encounter とか make とか ) の時は役に立たない。
escape seq からの指定はおもしろい。指定したい文字列も含めて全部 screen に食われてしまうので画面には何もでないという点がいい。
screen More ログイン