gm300の日記: Volume
日記 by
gm300
雑用dell マシンにはvolumeではヘッドホンの音量を調整できないことを発見。って書くと何時も以上にナゾなんで、
これまでは
fh = open("/dev/mixer",O_RDWR);
ioctl(fh,SOUND_MIXER_WRITE_VOLUME,&vol);
みたいにしていたが、MIXER_VOLUME はヘッドホンの音量を調整できない。SOUND_MIXER_WRITE_PCM じゃないといけない。それ以外のチャネルでもできそうだけどとりあえず PCM ならできる。
OK, これで xmms から tcl I/F の player に乗り換えることができる。xmms だと採点できないとか、file に音量を関連付けることができないとかいろいろ不満があった。
以前どっかで ac97 spec と chanell 入力・出力の切り替えの可能性について書いたけど、/usr/include/linux/soundcard.h を見ると定義されている channel の数が25もある。25全部あるチップがあるのかどうかしらないが、full spec に近いあるいはそれ以上のチップはすごいのかもしれない。
昔作った 10K1, 10K2 は ADC・DACはひとつしかなかったような気がするぞ。
これまでは
fh = open("/dev/mixer",O_RDWR);
ioctl(fh,SOUND_MIXER_WRITE_VOLUME,&vol);
みたいにしていたが、MIXER_VOLUME はヘッドホンの音量を調整できない。SOUND_MIXER_WRITE_PCM じゃないといけない。それ以外のチャネルでもできそうだけどとりあえず PCM ならできる。
OK, これで xmms から tcl I/F の player に乗り換えることができる。xmms だと採点できないとか、file に音量を関連付けることができないとかいろいろ不満があった。
以前どっかで ac97 spec と chanell 入力・出力の切り替えの可能性について書いたけど、/usr/include/linux/soundcard.h を見ると定義されている channel の数が25もある。25全部あるチップがあるのかどうかしらないが、full spec に近いあるいはそれ以上のチップはすごいのかもしれない。
昔作った 10K1, 10K2 は ADC・DACはひとつしかなかったような気がするぞ。
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