gm300の日記: suica 2
日記 by
gm300
suica. 残高が30円になる。そうだ自分で書き直して 20,000円にしちゃおう。まあ、それは冗談として。
1. 誰が組織的に大量に、偽造して社会を混乱させる。
2. 誰かが特定の店に大量に偽物を持ち込む。で、お店が現金化できなくなる。
3. 銀行が破産してしまう。
4. 脅迫する。... 和解との境界はどこ?
良く考えれば、20,000円までしか入金できないというのも、soft limitで破ることができるかも、しれない。できる というかそもそも、端末側ではそんな難しいチェックはしていないかもしれない。入金処理はできなくても、商品購入はできるかもしれない。暗号が破れるよりは、そういった制限値検査の法が問題ある可能性が高い。それどころか、暗号は問題なくても特定な条件下では、-1円が発生して他の機械では正しく認識できないかもしれない。例えば、購入記録がオーバーフローするとか、変な文字を書き込まれると、データのセパレーションに失敗するとか。
それとは、別に「再チャレンジ」という甘い言葉を聞く。これは全く、再搾取じゃないか。偶然、チャレンジ側になってしまった人もいるだろう。チャレンジ側に立ってはじめて事態を理解する人、心を入れ替える人もいるだろう。だが、たぶん大半は、チャレンジ側になる必然があって、チャレンジしても結果は同じ人だ。
チャレンジを受けるほうは、今後もっとチャレンジが簡単になるように図るだろう。何を引き換えにチャンレンジできるのか分からないが、チャレンジするほうは安易なチャレンジと引き換えに「それ」をどんどん失っていく。
もし本当に再チャレンジ制を取り入れるなら、全員が同じようにチャレンジするべきだ。イス取りでいったら、全員まず立ち上がる。一度イスを取った人がずっと座っているなら、結果は変わらないだろう?
1. 誰が組織的に大量に、偽造して社会を混乱させる。
2. 誰かが特定の店に大量に偽物を持ち込む。で、お店が現金化できなくなる。
3. 銀行が破産してしまう。
4. 脅迫する。... 和解との境界はどこ?
良く考えれば、20,000円までしか入金できないというのも、soft limitで破ることができるかも、しれない。できる というかそもそも、端末側ではそんな難しいチェックはしていないかもしれない。入金処理はできなくても、商品購入はできるかもしれない。暗号が破れるよりは、そういった制限値検査の法が問題ある可能性が高い。それどころか、暗号は問題なくても特定な条件下では、-1円が発生して他の機械では正しく認識できないかもしれない。例えば、購入記録がオーバーフローするとか、変な文字を書き込まれると、データのセパレーションに失敗するとか。
それとは、別に「再チャレンジ」という甘い言葉を聞く。これは全く、再搾取じゃないか。偶然、チャレンジ側になってしまった人もいるだろう。チャレンジ側に立ってはじめて事態を理解する人、心を入れ替える人もいるだろう。だが、たぶん大半は、チャレンジ側になる必然があって、チャレンジしても結果は同じ人だ。
チャレンジを受けるほうは、今後もっとチャレンジが簡単になるように図るだろう。何を引き換えにチャンレンジできるのか分からないが、チャレンジするほうは安易なチャレンジと引き換えに「それ」をどんどん失っていく。
もし本当に再チャレンジ制を取り入れるなら、全員が同じようにチャレンジするべきだ。イス取りでいったら、全員まず立ち上がる。一度イスを取った人がずっと座っているなら、結果は変わらないだろう?
全員が同じようにチャレンジ (スコア:1)
能力ややる気が足りなくて現状でもNEETやヒキコモリやフリーターetcから脱出できない人は、そもそも再チャレンジの対象ではないのでしょう。
再チャレンジ制ってのは椅子の数を増やしてハードルを低くするよってことで、「チャレンジ側になる必然があった」人を椅子に座るだけの能力のある人とまったく同じにしたら、悪平等というものでしょう。
もっとも、椅子の数を有意義なだけ増やせているとは全然思えませんけどね。ただ、正社員を非正規社員まで引き下げろというのは、極小数の上層階級だけがおいしい日本を作るということですよ。
/.configure;oddmake;oddmake install
Re:全員が同じようにチャレンジ (スコア:1)
「再」にこだわらずに、誰でも、どこへでもチャレンジが開かれている世界は好ましく、今の日本も歴史的に見れば実際に開かれていると思います。にもかかわらずに、人為的に「再チャレンジ」といって、そのコストや、勝率も説明されていないのは変です。
チャレンジを受ける方も、ただぼーと待っている人ばかりではなく、良いチャンスと思う人も沢山いるでしょう。
#椅子モデルは飽きたので、
ゲームで、L1の人にもれなく「棍棒+2」と「10ゴールド」与えても、たいてい すぐ取り上げられるんじゃないでしょうか。
オイラがL10で、「それなりの剣」を持っていれば、無料配布所の前の木陰で待ちますね。オイラが武術の達人なら、全員「棍棒」から再スタートになってもそれほど文句言わないと思います。今度はもっとうまくやろうと思うだけです。
もしかして、チャレンジというのは、格安で満州に行けるとか、そういうものじゃないのですか。昔ありましたよね。そういった問題があった例を鑑み、魔法をおこすのが政治家の仕事といえばそうかもしれませんが、難しそうです。