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gm300の日記: 「イブの7人の娘たち」読む

日記 by gm300
内容はともかく、オイラの家では変な感想が.. (動詞不明)。
本の中では、何人かが洞窟で熊や豹に襲われて落命する。オイラの家ではこう説明される。
女性は家庭を守るために早起きして、男性が狩(食料だか、パーツだか、ゲームを集める)に出かけると女性は再び休む。まあそれはいいや。少し前の時代、家事は時間がかかって重労働だったし。

夕方男性は帰ってきて、早々と寝る。爺さん、つまり今後の予想貢献度が低い個体は早めに寝る。女性は火の脇で起きている。それはオイラの家でも、オイラの実家でも、もうかたほうの家でも同じ。するとそこへ、お腹が減った豹が来て、寝ている人をぱっくり。--昔は--。

もっと他にもパターンはある。

ヨーロッパの名前と時代性、民族性がわからないので本を読んでも実感はわかない。一番記憶に残っているのは、農業は始まった当時は驚異のハイテクだったということ。見た目は似ていても、砂と種は違う。同じ食べ物でも羊肉は撒いても増えない。種をまくには場所と時間を考えないといけない等々。
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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