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500361 journal

gm300の日記: 破滅

日記 by gm300
「揺籃の星」の後半読みながら、昨日家に帰る。家に帰って意味があるのだろうか?と思うがそれは小説の中だけで現実の方は朝になると晴れていた。
数年前に「渚にて」の新しいものをみた。絵は明るいが内容は非常に暗い。他に比較しようがないくらい暗い。小説>昔の映画>新しいTV映画くらいに暗い。ほとんど苦痛を感じなくても、ひどい天気でなくても、今年中にみんな死んでしまう。地球にいる限り誰も逃げれない。その点ホーガンの方は多少見込みがある。無理そうな感じがするがこれまでも数度生き延びてきた。
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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家

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