gm300の日記: file名が?? になる件
日記 by
gm300
Linux で vfat diskを読んだ時からであった。ということは一度試しに戻してみればよかったのだ。
mount 時のoption で utf8=trueとかすればOKっぽい。少くても読めるようになる。書き込み未チェック。
/etc/fstabを昔からそのまま使っていたのが良くなかったみたいだ。 ということは redhat 9 だった時はやっぱりダメだったかも。
redhat 9 は fs 全体が 32bitだったみたいで2G以上のfileを作ることもできなかった。それはそれでいやだった。
ところが64 bit化されているはずの Suse 10 でも途中でstop!. ... それは FAT32 の disk に書き込んでいるためであった。FAT32の場合は4Gで止まるようだ。
bootingの謎は一時的に解けたような気がするがまた忘れてしまう。簡単には
Me の場合。
1. MBR, fatの先頭、io.sys の3箇所がbootに関係する。MBRはfatの先頭を読み出してくればOK. linux のMBRでも違うMBRでもOK
2. fat の先頭にはdiskのgeometry情報が書き込んである。ので、違う形のdiskに注ぎこむと警告。自動的になおそうとする。
3. fat の先頭部分にそれらしいコードが入っていると、install時には書き直さない。
4. io.sys,boot.? 等3つ位のfileを自分で探すらしい。したがってmsdos時代の io.sys, msdos.sys の位置に対する配慮は不要(だと思う)
msdos.sys は config.sys のような text file なので編集できる。
XP の場合
1. boot.ini とか他にも複数の file がある。
MBR->fatの先頭 boot.ini -> boot.seg かな。忘れた。
2. fat の先頭のgeometryは不明。入っていないような気がする。
3. Me の boot 用コードは取り出されて違う名前の file になる。boot selector で Me が選択されるとそれが実行される。
XP 用の code になっているとそのまま流用。判定には失敗することがある。あるいは最初のfileで書き潰されるのか。
4. file 名はさらに自由度が高いような気がする。
32G の壁。
XP では32G 以上の fat partition を作れない。が linux なら作れる。
fdisk で partition.
mkfs.vfat で format.
mkfs.vfat で format した後は system volumen なんとかとかがないが、XP は文句言わない。chkdsk しても勝手に作っているような気はしない。
Me だと format できるみたいにみえるが使えるようにはならない。今は、.. 少くても始めの 20G くらいは使えている。後半は不明。190G もあるんですけど。
fdisk、mkfs くらいなら install しなくても rescue mode でなんとかなる。急いで install したり knoppix を探したりしなくても OK. でも
- fdisk
- mkfs
- parted
くらいがあって更に空いた残りに firefox を実行できるくらいの cd-rom があると便利かも。firefox よりも ssh/scp かな。ssh -> rlogin -> telnet と見回ってくれるともっと助かるんだが。何で他の host に継らないのか分析してくれる expert が付いているともっといい。あせっていると間違っているのかできないのか、分からなくなりそう。
ケーブルが継っていません/全くパケットが流れていません/DHCPに答えがありません/こんな host があります。/そのhostは存在するがそのポーとには答えてくれない .. 使ってなさそうな IP を勝手に選びました.. 。とかもっとステキなこと言って欲しい。
mount 時のoption で utf8=trueとかすればOKっぽい。少くても読めるようになる。書き込み未チェック。
/etc/fstabを昔からそのまま使っていたのが良くなかったみたいだ。 ということは redhat 9 だった時はやっぱりダメだったかも。
redhat 9 は fs 全体が 32bitだったみたいで2G以上のfileを作ることもできなかった。それはそれでいやだった。
ところが64 bit化されているはずの Suse 10 でも途中でstop!. ... それは FAT32 の disk に書き込んでいるためであった。FAT32の場合は4Gで止まるようだ。
bootingの謎は一時的に解けたような気がするがまた忘れてしまう。簡単には
Me の場合。
1. MBR, fatの先頭、io.sys の3箇所がbootに関係する。MBRはfatの先頭を読み出してくればOK. linux のMBRでも違うMBRでもOK
2. fat の先頭にはdiskのgeometry情報が書き込んである。ので、違う形のdiskに注ぎこむと警告。自動的になおそうとする。
3. fat の先頭部分にそれらしいコードが入っていると、install時には書き直さない。
4. io.sys,boot.? 等3つ位のfileを自分で探すらしい。したがってmsdos時代の io.sys, msdos.sys の位置に対する配慮は不要(だと思う)
msdos.sys は config.sys のような text file なので編集できる。
XP の場合
1. boot.ini とか他にも複数の file がある。
MBR->fatの先頭 boot.ini -> boot.seg かな。忘れた。
2. fat の先頭のgeometryは不明。入っていないような気がする。
3. Me の boot 用コードは取り出されて違う名前の file になる。boot selector で Me が選択されるとそれが実行される。
XP 用の code になっているとそのまま流用。判定には失敗することがある。あるいは最初のfileで書き潰されるのか。
4. file 名はさらに自由度が高いような気がする。
32G の壁。
XP では32G 以上の fat partition を作れない。が linux なら作れる。
fdisk で partition.
mkfs.vfat で format.
mkfs.vfat で format した後は system volumen なんとかとかがないが、XP は文句言わない。chkdsk しても勝手に作っているような気はしない。
Me だと format できるみたいにみえるが使えるようにはならない。今は、.. 少くても始めの 20G くらいは使えている。後半は不明。190G もあるんですけど。
fdisk、mkfs くらいなら install しなくても rescue mode でなんとかなる。急いで install したり knoppix を探したりしなくても OK. でも
- fdisk
- mkfs
- parted
くらいがあって更に空いた残りに firefox を実行できるくらいの cd-rom があると便利かも。firefox よりも ssh/scp かな。ssh -> rlogin -> telnet と見回ってくれるともっと助かるんだが。何で他の host に継らないのか分析してくれる expert が付いているともっといい。あせっていると間違っているのかできないのか、分からなくなりそう。
ケーブルが継っていません/全くパケットが流れていません/DHCPに答えがありません/こんな host があります。/そのhostは存在するがそのポーとには答えてくれない .. 使ってなさそうな IP を勝手に選びました.. 。とかもっとステキなこと言って欲しい。
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