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19198 journal

gm300の日記: 2GIPSの車載マイコン 1

日記 by gm300
2Gか。早いな。SMP/AMP 両方対応。マイコンとはいえ(?)メインのメモリはoff chip前提。これじゃ汎用CPUとの区別がつかない。
http://www.eetimes.jp/contents/200802/30725_1_20080205174110.cfm?AAAA892eE928KkEiisa2
車載品ではどうもAMPの要求が高いみたいだ。少し聞いた話では微妙に異なるふたつのRTOSを載せて違う作業をさせたいらしい。じゃ2chipでいいじゃんとも思うが、どうなんだろう。

すばらいい夢見る。4次元を越える次元の活用法だ。と起きた瞬間は思った。
東南アジアのどこかの国に留学していたときの話だ。その国は、国粋主義的なところがあって、オイラのように外国思想を持ち込む輩があまり歓迎されていない。危ないなと思いながら過ごしていたが、とうとう踏み込まれた。まじめそうなきちんとしたみなりの工員風の男が6人くらい入ってきて、あっという間に家族は殺さた。窓からオイラは今の人格の中に移動した。瞬間移動みたいな方法ではなく違う人格の中に移動してしまった。その後、又違う人格の中に移動したかどうか残されたオイラには認識できない。
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  • ゲームマシンのFM音源2つ搭載とか、自動車分野でのツインCPU搭載は結構あったはず。
    ワンチップだけでは「ちょっと能力が足りない」時によく使われる手法だったと思います。

    同一プロセッサのデュアルコアを用意するのは、処理は違っても同じCPUなら開発環境は共用できることや、
    部品点数も1チップ削減になること、そして部品が減って部品同士の接続が減ればボードの信頼性が向上することから、
    それらを総合すればコストダウンできることを狙っているのだと思います。

    セガサターンなんかも最初はSH2マイコンを別々にツインで搭載していましたが
    後期はツインCPUを1パッケージにしたチップを作って搭載していました。
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※ただしPHPを除く -- あるAdmin

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