gm300の日記: 栗テーストコーヒー 1
日記 by
gm300
イオン ワインで手に入れた、ライオンのマーク。
さっぱりわからん。栗よりはあたりにシナモンの香りがしている。
味もわからず。他のものの味はわかるので、
1. コーヒーには実は味がない。あるいは普通の食べ物に比べて味成分が少ない。
2. オイラに味を感じる能力がない。あるいは、コーヒーの味を根本的に誤解している。
3. 淹れ方あるいは、管理が悪い。
2. の後半例はシュールだ。例えば、味を足のかゆさと混同している みたいな。感覚器では、そういった問題は無いような気がするが、デバッグではある。全然違う場所を見ていた。配列として定義されていない領域にアクセスしていた、電源、クロックにスパイクが入ってたまたま近い場所が誤動作する。等。自分の感覚の場合、常にフィードバックされているのでそのような可能性は低い気がするが、どうであろうか。
生物において、配列オーバーフローと同様な現象は、あるのだろうか?
DNAには、冗長な領域、無意味と思われる領域がある という。無意味な領域は、実は作業領域ではなかろうか?コンピュータのメモリには、ROM部分とRAM部分がある。電源入っていない状態では、ROM部分には、意味があるデータ、コードが入るが、RAMには意味があるデータは無い。動作中には、RAMにデータ等が書き込まれる。って書く必要はないのであろうが。
DNAを使って操作中にもそういった作業領域みたいなものはきっと存在するに違いない。複製中ではなく、たんぱく質合成中とか、記憶中とか、他のエピジェネティックな現象の時。ステートレスとか、ステート表現タンパク??
どいういう種類の味があるか (スコア:1)
整理してもいいかもしれませんね。
酸味は
苦味は
香りの種類として感じるのは(今回はシナモンだそうだが)
コーヒーは複雑な香りを持つはずなので、シナモンだけ強く感じて他が弱い?それとも感じない?
# しかし「ワインで手に入れた、」とかは意味がよくわかんないので、おそれずに商品名をちゃんと書いてもいいと思うんだけど。
M-FalconSky (暑いか寒い)