gm300の日記: ラノベの和の国、ヤポン、その他。
ラノベで日本が出てくるのは、外国マーケット向けなのか。日本人が日本の事情を書けば、誰にでも違和感ない。
一日をパリ旅行計画に捧げる。美術館の予約をしてレストランを探し、地図に書き込む。韓国旅行ではsim接続がいまいちだった点を反省。トゥールダルジャンに行きたいがそのために服を揃えるのは大変だ。次回だな。ホテルの場所を確認すると信じられないくらい中心部だ。で、street viewで追認すると!ボロい。1階に魚の鯛を中心とした日本料理が入っている。
特養3件目の電話連絡。待ちが長いのではなく、受け入れ条件が狭いんだ。量子効果みたいに、外れていても、永く待てば当たる。上位にゆっくり進むのではなく、ただ確率なんだ。
施設再訪。夕方、外から見ると妻は電灯がついたままの部屋で寝ていた。同じ状況らしい隣人たちもそうであった。自分で食事できる人が多そうなエリアは、点灯していないかカーテンが引かれていた。何か悲しい。
施設のサービスは標準化されていて値段はどこもほぼ同じだが実際は大きく違うらしい。多分属人的な問題なんだろう。
- 胃ろうサポート問題無し/サポートしたくない。
- 胃ろう注入2回のみ/3回可能
- ロングショートステイを使って回転率上げたい。/長期安定居住者嗜好
- 機械浴積極活用/できるだけ自分で入浴。
ちなみに機械浴のハンガが浴槽の両側に設置されている施設 というのもある。倍速で処理できる。パイプライン化すれば入居者の湯冷めやスリップ事故防止にも役立つだろう。
座ったままで入浴できる設備が多いところもある。
- 事務所脇に売店があってお菓子が買える。事務所内まる見え/事務所は専用棟の中。
胃ろうを行うより、料理に力入れる施設もあるだろう。祭事の特別食が別料金 というところもある。
カップヌードルの自販機がある場所もあったな。そこはハロウィーンの飾りが多かったので、職員向けのサービスなのかもしれない。
訪問時間が悪かったのか、非常に高齢に見える入所者の方が廊下に出ていて、その視線の不気味さに逃げたくなったところもあった。視線は虚ろだ。顔を下に下げた人もいた。上に上げているというだけの人もいるのだろう。妻も大差ない気もするが、私が表情を読み取る努力したり、呼びかけを換えながら繰り返すので、ましに見えるだけかもしれない。
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